どんなにつらい境遇でも前向きに生きれば楽しいことはたくさんあるよ💛🐼
相変わらず左半身、特に、下半身の動きが良くないです。そして、歩行困難の状態です。こんな状況であれば、周りから見ればつらい境遇に見えるかもしれません。
しかし、今の私はそこまで悲観的ではありません。なぜなら、これからの人生において、まだまだ楽しいことが待ち受けていることを私は知っているからです。
今回は、「どんなにつらい境遇でも悲観的になる必要はない。前向きに生きていれば楽しいことがまだまだたくさんあることに気が付けるよ」というテーマで記事を書きます。
なお、身体への負担を減らすために、今日から雑記の一部を割愛します。
つらい時に「つらい」という言葉を口に出したり頭に思い描いたりしない方がいい
最近1週間ぐらいは自分の置かれた厳しい状況と奮闘している私ですが、その期間において、私は一度も「つらい」と口に出したり頭に思い描いたりしていません。
今日の記事を書くために、たまたまこの「つらい」を頻用しているだけです。
その影響でしょうか。私はいつも通りの前向きな自分を保てています。
つらい境遇を楽しんだ方がいいかもしれない(笑)🐼
私は子どもの頃から中高年になるまで、ずっと厳しい境遇でした。そのため、そのような境遇に対して鈍感なところがあるかもしれません。<ちなみに、病気は20種類以上、交通事故も多数、海難事故、その他、ここでは書けない経験がたくさんあります。>
そして、今の境遇をむしろ楽しんでいるところがあります。
というのも、これもまた私にとっての試練であり、乗り越えるべき課題なのだろう、と考えることができるからです。
もしそうならば、この先には明るい楽しい未来が待っていることは確実です。このことは、経験上、間違いないです。
自分にとっての楽しいこと探しが不得意な人は悲惨な人生後半が待っているよ💦
中高年になってからは、自分にとっての楽しいこと探しが不得意な場合、きっとつらいだけの生活、そして、その日々の繰り返しになりますよ。
そして、味気ないつまらない人生を最期まで送ることになります。
中高年、特に高齢者は、子孫のためにも、自分の人生を楽しんでいる姿勢や様子を見せるべきだと思います。
日本人の少子化の原因は少なくとも8点考えられるのですが、その一つは、結婚適齢期の大人たちが子どもの頃あまり幸せではなかったことが挙げられます。
ですから、中高年が人生を楽しみ、彼ら彼女らの子どもたちも、人生を楽しみませんと、なかなかたくさんの子どもを欲しがる心境にはなれないはずです。
最後に 今日も楽しいことをたくさんやるよ🐼
私は基本的に一日中自分にとっての楽しいことばかりをしています。
そのため、どんな境遇でもそれらの無数の楽しさがある限り、悲観的にはなれないのです。
今日の午後もたくさん楽しいことをやりますので、どうかご心配なく。
左半身不随程度のことで、自分の人生を投げ出すことなど絶対にないですから。
<今日の3行日記>
今年の猛暑酷暑は今日9月17日で終わるらしいです。夏の暑さには強い私ですが、今夏は12年振りにしんどかったです。その理由はほとんど雨が降らなかったからです。
今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸をお祈り申し上げます。
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