Ankiデッキの効率的な作り方
以前、「寝ながら半年で7000語をマスターする」という記事を書いた。
ありがたい事に、デッキテンプレートは何人も購入してくれたし、スキも沢山ついた。
けど正直、文章だけで説明してしまうとその早さは中々伝わらなかったと思う。
だから今回、実際の画面を動画で撮りながら、覚えたい表現を見つけてからAnkiに取り込むまで、もう一度短く分かりやすくまとめ直すことにした。
動画解説
今回は、こちらの記事で見た表現をAnkiに取り込んでみる。
これでひとまずは完了。
今回は分かりやすいようにチャットGPTへの文章を手で打ったが、基本的に1回これを打てば後は単語を送るだけで勝手に処理してくれる。
次は、これを積み重ねてスプレッドシート内に20-50個程溜まってきた時に一括で音声付きでAnkiに入れる方法。
どこのボタンを押すとかの詳しい解説は、最初に貼った記事に載っている。
こちらはパソコンからしかできないので、ある程度数が溜まってからまとめていれる方が効率が良い。
普段の単語収拾はスマホ
→溜まったらパソコンからAnkiへ
前回の記事では伝わりにくかった「速さ」を、今回は動画で見せられたと思う。この方法で、半年で7000語は現実的な数字だ。
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