「10,000歩」が当たり前になったので、次は物語を習慣にする
10,000歩が“普通”になったとき、気づいたことがあります。
体力は才能ではなく、
習慣で作れる。
私は最初、家の周りを1周歩くだけでした。
でも気づいたら
毎日「10,000歩」が当たり前に。

今まで、1日「5km〜10km」歩くなんて、考えもしなかった。
でも習慣化すると、難しいことを”イージー化”できる。
そして、もう1つ気づいた。
「物語づくりも、習慣化できるんじゃね?」と。
習慣化の拡張です。
1つの習慣ができると、他にも応用できる。これが今回の本質です。
物語づくりは私の活動ですが、
ぜひご自身の活動に当てはめて読んでみてください。
もし、今「難しい」と感じていることが、
何も考えず “当たり前” にできたらどうでしょう。
嫌だと思っていた作業も、
気づいたら自然に手が動くようになっていたら。
そうなれば、結果につながりますよね。
昂った気持ちや熱は、いずれ冷める。
でも、習慣にできれば続く。
私は、それを体験して知ってしまいました。
「習慣の威力、最強じゃん」
と気づいたので、早速、物語づくりも習慣化を取り入れた。
すると予想通り、作業がスムーズになり「当たり前」に近づいている感覚があります。習慣のおかげで、また漫画制作も再開できる。
習慣が身につくと、「やるべきこと」が自然と前に進みます。
これは妄想ではなく、実際にやってみて分かったこと。
ということで、
「どのように習慣をつくるのか」
について、今のリアルを話します。
・やろうと思っても、なぜか続かない
・最初のやる気が、途中で消えてしまう
そんな人は、この先を読んでみてください。
もう、「続かない自分」とはサヨナラです。
まず初めに
習慣化に最も大切なのは、
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