ルッキズムしか勝たん時代!!

どうも、わん吉です。

はぁーイケメンに産まれたかった(;^ω^)
わん吉のコンプレックスの中にこれがある。

なんで、イケメンに産まれなかったんだろう、ってね。
今日はそんなルッキズムなお話。

美男美女はいてるだけでチヤホヤされる!!


美男美女の人たちって絶対に自己肯定感強いですよね。
別に、何もしていないのに周りからチヤホヤされるとか
もう本当に羨ましすぎます。

それは幼少期からそうなんだから、
自分は特別な存在と思っても不思議ではない。
だって、周りの人がもてはやしてくれるんだもの。

受け身でOK!!


ルックスがいいというだけでお近づきになりたい人って
たくさんいますよね。

結果的に友達になりたい人とか、仲良くなりたい人は
たくさんいると思うんですよね。

つまりは、こっちから仲良くしなくても
むこうからよってくるというね。本当に羨ましすぎる。

ワガママでOK!!


結果的に、チヤホヤされて、こちらからいかなくても
仲良くしてほしいと懇願されるんですが、
多少ワガママでもOKなんですよ。

美男美女の人がワガママな理由はこういうことからも
あります。

失敗してもOK!!


例えば、女の子なら橋本環奈ちゃんに産まれたら
みんなから愛されただろうし、
男の子なら小栗旬くんとかに産まれたら、
それだけでチヤホヤされたはず。

そりゃあー、何もしなくても自信だってつきますよ。
多少失敗してもね、みんなが大丈夫って
気遣ってくれます。本当に羨ましい限りです。

ルッキズムの世界でイケメンじゃない末路


そして、ルッキズムの世界でイケメンじゃないと・・・
もう目も当てられません。

一度読んでほしい・・・
社会的弱者のオイラの人生。


兎に角、負のサイクルが半端ない。

そして、僕が億り人になった理由も、
コンプレックスがあったからなんですよね。


整形も今の時代ならアリ!!


思い切っていうと、後、10年くらい若かったら
自分だったら、整形とかしてるかもですね。

ルックスがいいだけで優しくされたりとかされるなら
もう一層、お金を駆使して整形するのもいいかもなんて
思ってしまいました。

みなさんは、ルッキズムな世界をどうお考えですか??
また、次回です('ω')ノ

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