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pasteltime
実践例を聞くと、早く試してみたくなる
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こんばんは、旅人先生Xです。
今回は、「実践例から受ける刺激」について書いていきたいと思います。
良かったら、のんびり目を通していってみてください。
目次は、以下の通りです。
勉強会にて
本日は、ミライシードのエリアコミュニティでたくさんの人の実践を伺ったり、算数のオンラインの勉強会に参加したりして、数多くの実践を学ぶことができました。
自分では思いつかないようなものがたくさんあり、「そうすればよかったのか…!」ということや「何で思いつかなかったのだろう!!」ということに驚きと感動を覚えました。
知らなかったことを知ること。
やってみたいと思っていたことの一例を知ること。
それらはとても良い刺激になるなと思いました。
同じようなことの繰り返しをしていくのではなく、新しいことへのチャレンジやちょっと変わった取組を試すなどを織り交ぜながら、日常をより楽しくしていきたいなと改めて感じました。
試して、良さや楽しさを味わう
算数のオンラインの勉強会で印象に残ったことがありました。
それは、聞いてわかったつもりになるのではなく、「実際にやってみて良さや楽しさを味わう」ということです。
これは子どもたちと授業をする時だけでなく、自分が勉強会に参加する時、本や動画で学ぶ時など様々な時にも言えることではないかなと感じました。
できるつもり。
わかったつもり。
何度もやってしまってきましたが、いまだにそういうことが多々あります。
実際に自分で試して、モノにしていくというプロセスごと楽しんでいけるように行動していけるようにしたいです。
最後までお読みいただきありがとうございます。
みなさんに良い時間が訪れますように😊
ではまた、明日の記事でお会いしましょう‼️
