3000年前の巫女と、不登校の長女が、なんと裏コマンドを知っていた
【これまで】
友達からのススメで、どうやって願望叶えていくん〜?どれどれ〜?みたいなラフな気持ちからスタートしたタフティ実践記。
日常のちょっとしたラッキーエピソードや、不思議体験など、日を追うごとに増えて行き、ナンコレ状態。
✔️1ヶ月目、どうすれば現実を変えられるか?
✔️2ヶ月目、ん?何か違和感があるぞ?この正体は、、?
✔️3ヶ月目、タフティが本当に伝えたがっていることが分かる。
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①日々の幸せやラッキーを楽しんでいた頃
タフティを使うことで、現実を変えようとしていた感覚。
タフティの本質にまだ行きつかず、でも、実践と実践記を書くことが楽しい日々に。
noteを読んでもらえたことや、タフティ読書会でのエピソードトークをほめてもらえたことで、気付きのシェアって、もしや、目の前の人を救う、ってことじゃないか?と、思い始める。
タフティも
✔️欲しがる習慣を、与える習慣に
✔️拒否する習慣を、受け入れる習慣に
✔️眠りに落ちる習慣を、目を覚ます習慣に
と言っている。
そして、現実創造に必要なものは、愛だけだと。
他の人が利益をなすのを助けることを、人生の哲学にすべきだと。
ほう、愛ね!分かった!
こうやって少しずつ、分かったフリがどんどん現実となっていき、理解度が高まる現実ばかりが起こってきた。
自己実現が成功するのは、他の人のためになるときだけらしいかんな!橋本環〜奈!
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②ん?何か違和感があるぞ?
ラッキー続き、不思議なシンクロ、時空のゆがみ
(←語弊)
現実が動いてる感はめためたある!
そやけど、この妙な違和感は何やろね?!
たとえば、
✔️1日前の記憶が抜ける
✔️やること多いのに、時間は増えていく
✔️頭の中が、タフティ的思考に勝手に置き換わる
✔️気付きが多すぎて、もはや日常がネタ化
✔️あれ…?頭、良くなってる?(錯覚?)
それでも、
「他人の現実は変えられない」と分かっていても、
長女のことになると、心配が止まらない自分がいる。
この感じ、なんや…?
やれてる感と、やれてない感!
うまくいってるのに、なにか足りない?!
『目の前の人を救う』というキーワードに引っ張られて、その救いたい人が、目の前の長女になってた。
✔️長女の現実をなんとかしてあげたい
✔️どうしたらこの子を救えるんやろ…
あれ?でも、これNGなんよな?
わし、救おうとしてるやん。
しかも「他人の現実は変えられない」って、
タフティで散々学んだやつやん?
これはこれで、ガン無視してるやん?
タフティが言ってた目の前の人を救うの本質ってもしかして、、、?
……このときやっと、わしは気づいた。
『目の前の人を救う』というタフティのほんまの意味に。
それは、誰かを変えることでも、救いあげることでもなかった。
──じゃあ、救うって、どういうこと?
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