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はじめまして、雨音多一です。

 はじめまして、わたくしは雨音多一と申します。
 わたくしは、詩と小説などを書いています。現在、「雨音多一」のペンネームは主にエッセイや論考について使っており、このnoteさんでは論考を中心に掲載していきたいと考えております。
 他にも、音楽やデザイン、ゲームづくりなども行っております。その他の活動は、諸活動をまとめたサイト「雨音多一のすべて」https://amane-taichi.com/がございますので、よろしければお立ち寄りくださいませ。


 このnote.comさんでは、「デザイン文化論」を中心に、「幸福主義」や「フォーカス理論」などの思索を執筆していく所存です。
 どうぞ、よしなに。



<その他の活動について>
 ポエムは、2005年からインターネットに綴ってきました。そのポエムをまとめて、AmazonさんからPOD出版したのが2019年の暮れのことでした。『詩集 クリスマス・イヴの闇』というタイトルで、100篇のポエムを収録しています。また、2020年の6月には、『詩集 しあわせをめざすなら』を個人出版。2021年には『対訳詩集 復活』、2022年には『詩集 天使たちに告ぐ』をリリースしました。

 小説は、10年ほど前から本格的に書き始めました。Amazonさんから、『短篇小説集 六月の雨』・『新版 長袖島物語』・『初夏の芸術論』・『短篇集 天国のうた』・『短篇集 物と心』・『ロスト・カルチャー』の6冊を出版しております。

 2023年に小説家のペンネームを「雨宮 大智」と改めました。以降、詩集は『詩集 未来地図』『詩集 世界を詠む』『詩集 空翔ける友よ』、小説は『ラドニス英雄譚~修業の旅路~』『恋カメラ』『ある小説家の日々』を個人出版いたしました。

 本の購入は、「作家 雨宮大智」というブログがございますので、そちらをご参照下さい。

 いずれも、Amazonさんで購入可能です。Amazonさんで「雨音多一」か
「雨宮大智」と検索して下さっても大丈夫です。また一部の作品は、楽天ブックスさんでも取り扱っていただいております。こちらも、宜しければ、どうぞ!

 皆さまに、知的な心愉しい時間がございますように。

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