【田舎暮らしの小話】そうめんを食べながら甲子園を見る
こんにちは、在宅男(たくお)です。
パニック障害をきっかけに在宅で働くこととなり、数年前から房総半島の田舎町に移住した40代バツイチ独身のWebライターです。
大雨により予定が大きく変わった週末。
やること、できること、しなきゃいけないことを考えつつ
ひとまず、そうめんを食べながら甲子園を見ています。

典型的な日本の夏、または昭和の夏といった光景。
正直、普段は野球を見ませんが、甲子園だけは毎年見る。
自分も高校時代は部活に打ち込んでいるタイプの生徒だったので、
甲子園に限らず、高校スポーツは全般的に見てしまいます。
そして、気付けばこれが今年初のそうめん。
1年ぶりのそうめんを食べながら思うのは、
「そうめんの1束って少ないよね」
ということ。
パッケージに「5束/250g」と書いてあるので、いったん2束だけ茹でてみましたが、
全然足りないので残りもすべて茹でました。
思考が太っています。
さすがに全部はやりすぎたなぁと思いながら、甲子園の行方を見る。
さて、今日と明日は何をしようか。
いいなと思ったら応援しよう!
いただいたチップは、今年の目標である新幹線リハビリに使わせていただければと🙌もし応援してくださる方がいれば、ぜひよろしくお願いします。