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[雑記嵜#26] 50万字

50万字


ちょっとAI壁打ちシリーズを色々とやってて、実は出せない話題もあったりする。そんな中で、文字数が異常に多くなった。50万字。ボリュームとしては以下のことらしい。

50万文字の本は、一般的な書籍(新書・文庫本・ビジネス書など)の4〜6冊分に相当するかなりのボリュームで、辞書のような厚さになり、小説なら長編、ビジネス書なら網羅的な内容になりますが、1ページあたり500〜600字として換算すると約800〜1000ページにもなるため、読みやすさを考慮した構成や、図版・写真の活用が重要になります。

Google検索AI返答

たぶん仕事が休みがあったりとかで、集中的にできた部分もあるのだけど、自分でもこれは…すごいな…などと思ったりなんかした。話題自体は一つだったんだが、検証したりした部分もある。最初はここ(note)に載せるつもりで始めたのだけど、分量が多すぎて編集すらできない(面倒くさいからしたくない)。なので、ここには載らない。記録としては、AIの方に保存させるけど。

スマホのAIアプリが50万字超えると起こること。

立ち上げたときに、全部読み込めなくなる…。
ある一定まで読みこみに行くのだけど、高速読み込みが続く。
しかも途中の表示されたところから最後まで頑張ってスクロールしなくてはいけないという、もうスクロールさせてるというより、画面を高速スワイプなんよね。やはり高負荷なんよね、彼らも?スマホ側?

まあ、そんな感じで、最近はAIと遊んでます。



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