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目薬こそ、見極めて買う

夕方になると、パソコンの画面の文字がなんとなくぼやけて見える、目の奥がずっしり重い、ということがあります...🥺


とりあえず目薬を差してはいるものの、ドラッグストアの棚には種類が多すぎて、なんとなく安いものを選んでいる人も多いのではないでしょうか...??😭


デジタル化が進み、より眼精疲労を感じやすくなっているようです...


目薬は「乾き」「疲れ」「コンタクトの有無」など、悩みに合わせて選ぶべき成分が違います。


この記事では、判断軸を整理して、それぞれに合いそうな商品を紹介します🫶

判断軸1:目の渇きが気になるなら、角膜保護成分入り

朝起きたときに目が開けにくい、ゴロゴロした異物感があるという場合は、ヒアルロン酸ナトリウムなどの角膜保護成分が入った、人工涙液に近いタイプが向いています。

ソフトサンティアは、防腐剤フリーの使い切りタイプで、コンタクト装着中でも使え、目への負担が少ないとされています。

[ソフトサンティア]

判断軸2:ピントが合いにくい・かすむなら

画面の文字がぼやける、目の奥が重いという場合は、ピント調節をサポートするビタミンB12やネオスチグミンといった成分が入ったタイプが向いています。

サンテメディカル12は、タウリンやビタミンB12など12成分を配合した、疲れ目全般向けの目薬です。

[サンテメディカル12]

判断軸3:コンタクトを装着したまま使いたいなら

コンタクトレンズをつけたまま使いたい場合は、パッケージに対応の記載があるものを選ぶ必要があります。

スマイル40プレミアムDXは、ビタミン・アミノ酸を多数配合し、ソフト・ハードどちらのコンタクトにも対応しています。

[スマイル40プレミアムDX]

判断軸4:長期間使うなら、防腐剤フリーを

毎日使う場合は、防腐剤や血管収縮剤が入っていないタイプの方が、目への負担を抑えやすいとされています。

結局、どう選べばいいか

「なんとなく安いもの」から、自分の症状(乾きか、ピントの合いにくさか)に合わせて選ぶだけでも、使い心地が変わってくると感じています。

症状が長引く場合や強い場合は、自己判断せず、眼科を受診することをおすすめします。

夕方になると画面がぼやけていた方の、参考になればと思います🫶

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本記事にはPR・アフィリエイトリンクを含みます。紹介する商品は個人の見解にもとづくもので、効果を保証するものではありません。

この記事は個人の経験にもとづいて書いています。目の状態には個人差があり、症状が長引く・強い場合は自己判断せず、眼科等の医療機関にご相談ください。紹介した商品の効果には個人差があります。

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