彼方の想いを届けます #09 三浦春馬さんのお父様「コミュニケーションの土台は親子から」
こんにちは、おかあきです。
お越しくださり、ありがとうございます。
私は時々、目に見えない存在からの声が聞こえます。
このタイトル『彼方の想いを届けます』では、あちらの世界にいる方々の想いを傾聴して、文字に起こしています。
「なんか胡散臭い」って思われるのが普通ですから、信じるか信じないかは、お任せしています。
時々「古事記」や「日本書紀」などの神話に登場する日本の神様たちが、話しかけて来られます。
2022年後半からは、日本の神様や俳優の三浦春馬さんが、お話されたい方を連れて来られるようになりました。どの方もビックネームばかりで驚きしか出ません…。
今回は、三浦春馬さんがお父様を連れて来られました。
「子育て」に携わる皆さん、お孫さんの世話をされている皆さんにお伝えしたいことがありました。
春馬さんとお父様が登場
2023年1月18日の夕方、春馬さんに呼びかけられました。
(春馬さん)
あきさん これから大事な人を合わせるね
大事な人って「僕のお父さん」
「お、ぉ、お父さん⁈え、なんで?」
(春馬さん)
情報は何か知ってる?
「えぇ?えーっと…、ご病気を持っていたのかな、ペースメーカーを入れていた、と。あとは、春馬さんの後に亡くなったということしか…。」
(春馬さん)
大体合ってる
でね 時々お父さんに会っていて
いろんな話をしてきたんだ
「でも、私に会わせるならば、一度、神様に相談してみないと…。」
(春馬さん)
それは もう話してある
少しだけならいいって 許可をもらったから
「あぁ、そうなんですね。じゃあ…。」
(お父様)
あきさんっていうんですね
こんにちは 春馬の父です
どうも初めまして
春馬がいつもお世話になっています
「いえいえいえいえ…。こちらこそ、お世話になっています。」
(お父様)
春馬から あなたの話を聞いて
ぜひお会いしてみたくなりまして
私は ずっと春馬をみてきましたが
いろいろありまして
春馬をみていると言っても
できる限り 春馬が出ている作品をみたり
遠くから応援するしかできず
今になって春馬と とりとめのない話をしています
まぁ こんなに立派になって…
でも やはり父としては
子供が先に旅立たれてしまうと
心にぽっかり穴が空いたような気持ちを
ずっと抱えていました
しかし 春馬がここでも
精一杯 日本のために 子供たちのために
懸命に働いている姿を見て
私の方が 子供に教えられている
そんな気がしています
あきさんは今
お子さんがいらっしゃると言うことで
子育て大変だと思いますが
今の日本は 子供に寂しい思いをさせているのでは
と思っています
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