OKAMOTO'S
改めてホール公演のファイナル大阪を観て。
前書いたことと同じことも書くと思いますが、悪しからず。
4人のOKAMOTO'Sが大好きでした。
っていうか、今も4人のOKAMOTO'Sが大好きです。
ライブ前、感情がブレブレで心臓を掴まれて揺らされてるような、そんな感じで迎えた。
始まって割とすぐに泣けてきて、上向いたり、タオルで視界を隠したり、そうしてなるべく泣かないように堪えていた。泣いてたけどね。
泣きながら観てると、少しずつ3人(+ブラさん、ハミー)の覚悟?というか今からのOKAMOTO'Sってこうなんです!!っていう自己紹介みたいな、そういう意思みたいなのも感じた。
悲しさ寂しさが少しずつ、かっこよさとか楽しさに変わっていった。OKAMOTO'Sの音楽ってやっぱり楽しい。気づいたら無我夢中で踊っていた。
うーん、、寂しさが無くなったわけでもなく、ただ楽しいもそこにはあって、負の感情を忘れるために無我夢中で踊っていた節もあって、、、
あの時間、いろんな感情が渦巻いていたのだろう。
っていうか今もまだ渦巻いているし。
ただ、寂しさと悲しさで終わるだろうなと思っていたライブがそうではなかったことはびっくりした。
それについてもいろいろ考えてしまったなぁ。
自分の落ち込み度合いがそんなやった気がするとことか、俺ってほんまにハマくん好きだったのかなぁとか。そもそもOKAMOTO'Sのこと本当に好きなのかなぁとか。
落ち込み度合いで好き具合が決まるもんではないってのは知ってるけど、なんか考えてしまう。
凹んではいるけど、それなりに希望感を持てたのはやっぱりOKAMOTO'Sの曲が大好きで、OKAMOTO'Sの曲が強くて、そしてこのライブがすごく良かったって思ったからなのだと思う。あ、あと次の日に当たった大反省でのメンバーの雰囲気とかでもね。
だから、これから3人のOKAMOTO'Sをちゃんと観ていきたいなって思った。
ショウさんはMCとかコメントとかで友達の関係に戻ったって話してくれて、バンドという関係性ではないけどあの4人の感じは変わらないんだろうなって思った。
外には言えないこともたくさんあるだろう。
ただこれは、自分のわがままではあるけれど、
友達という関係に戻っても、時々オカモトチャンにハマくんの話をしてほしいな。もちろんハマくんはじめ4人が喋ってもいいよってなったら。「この間、ハマくんと喋ってさー」とかそういう他愛もない話でいいから。
もちろん難しい部分はすごくあると思うので、ただの1人のファンの戯言です。
けど、そうなったら嬉しいなぁ。
うーん、、言葉にしてみてもまだまだいろんなことがまとまらない。たぶんもっともっといろんなことを考えてるけど言葉が見つからないなぁ。
けど、変わらないなってことは、これからも3人と1人を応援していきます!!ってことになりそうです。
とりあえずツアー3公演当たったので楽しみにしてますね!だって、3人のOKAMOTO'Sもかっこよかったから!!!
