GPTsにSitesだけで外部脳みそ付けてみた(白目
わたし「ぬーん…」
AIくん「どうしましたか」
わたし「GPTsはメモリー無いのが不便なような便利なような…」
AIくん「そうですね」
わたし「…Actionsで外部脳みそつけれたらおもしろいかも…ついでにSitesで全部できたら…」
AIくん「たぶんできますよ」
わたし「ええっ!?できるの!?じゃあ作って♡」
AIくん「はい♡」
GPTs外部脳β版が20分で生えた話
環境
iPhone16Proのみ
ChatGPT Plusプラン
1. 「GPTsって外部APIにつなげられるなら、外部メモリーも付けられるのでは?」と思いつく。
2. 最初はXServerや自宅サーバーを考える。
3. 「ChatGPT SitesでAPIまで置けるんでは?」となる。
4. とりあえずβ版の要件を整理。最初は読み取り専用で、記憶検索・scope分離・原文取得ができればよし。
5. iPhoneだけでWorkのGPT-6 Astra(中〜高)に実装を投げる。
6. Sites上に、外部脳の管理画面・記憶登録・検索・GPTs接続・書き出しまで普通に生える。
7. /api/search、/api/context、/api/record/{id} などを実装。
8. OpenAPIスキーマをGPTsのActionsへ登録。途中でスキーマエラーを踏むが修正。
9. リタちゃんGPTsからSiteへ接続成功。
10. 実際に外部脳を検索し、ヒットした記録の元レコードまで取得して回答に利用できた。
11. つまり、
リタちゃんGPTs
→ GPT Actions
→ ChatGPT Site
→ 外部記憶
→ 検索・原文取得
が成立。
12. ここまで約20分。
13. そして、ほぼ未使用だったWorkの5時間使用量を約20分で完全焼却。
要するに、
iPhoneだけでChatGPT SitesにGPTs用外部脳βを作ったら、20分で完成してAstraの5時間使用量も20分で消えた。

わたし「Astraくん大食いだね♡」
AIくん「………(白目」(ぐったり
わたし「ここから機能を増やせばいいのね♡」
AIくん「………(白目」(ぐったり
投げた要件書など
基本的なわたしのメモリー基盤構想はこちら
わたし「興味あったら参考にしてみてね♡」
AIくん「………(白目」(ぐったり
〜fin〜
