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【FF14】至天の座アルカディア零式:クルーザー級 感想【ヴァイパー】

お気持ち表明って馬鹿にされがちでやってこなかったけど人生において記録に残すのって大事だなって最近思い始めたので自分も書いてみます。
主語デカくしたり誇張したりしなければそんな否定することでもない…よね?
まぁ平凡クラスメレーの無味無臭なただの感想の書き連ねです。

ナガ占学ヴモ踊?のヴでした。
1層火曜、2層水曜、3層木曜、4層日曜で初週。
キャスは層毎に切り替えてた(羨ましい…メレーも装備問題さえなければ…)。
固められる装備はピュアに固めて踊りで強化するコンセプト。最終装備じゃないなら次点でキャスに。侍にしなかったのはモンクがシンプルに強くて採用したいので侍モ構成のリスク回避のため(装備問題)と、遠隔技の強みの為。
もちろんヴがトークン武器。書いてて思ったが今までの固定で全てトークン武器を取得させられている。メンバーにでは無く吉田に。どんな装備であろうと気張らないので相方が取得して変に力入ったりする人だったりするのを考えるとどうしてもこうなってしまう…。クリアする為に何でもやりたいので不満は一切ないのだが、皆に喜ばれるの好きでシナジー強いジョブの方が使いたいので環境変わらないかな…。そもそも全員でシナジー合わせるゲームの方が面白くない?

ここまで書いておいてなんだけど構成強くしてる固定なら特段難しくなかったので2層以外感想が無い。本当にただのメモになりそうだ零式にしては難しくてこれで良いのか等問題提起している人を見ると、新規さんが増えてて喜ばしいことなのかなと思ってしまう。漆黒以前からのプレイヤーはもはや古参なのです。LH級以外もやってたらそういう感想は出てこないよね?

ギミックに関して、殴れるかどうかはあまり考慮されてない、でもその中でやりようがあったり無理矢理見つけたりギリギリ殴る感じが紅蓮感を感じてメレー的にはとても面白かったです。
こういうコンテンツでミス無くできるかがメレーの魅せどころや!
あとはもっと攻めたDPSチェックさえして貰えれば完璧。煉獄並みを求めています。
漆黒以降はギリギリ殴るというより、バランス調整の為にずっと殴れるように作られてる接待コンテンツしかなかったので久しぶりで楽しかったです。
めっちゃ濁しますけどホントに全部位集めてるっぽい人除いては片手で数えるレベルだったので回し的には不満もありましたが最低限出せたかなという感想。そもそも上げてある記録少なすぎて参考記録過ぎますが…。

2層だけ今までと全然違う新鮮なギミックで難しかったけどそれ以外は自力の有無って所感。情報何も無い時の2層は難易度高かったとは思います。処理法考えた上での殴り方とか、低層なら初週でも割と楽できるタイミングあったけど今回の雑魚フェーズ一生気を張り続けてた気がします(それこそ1手2手だけで手遅れになる)。難しい3層とか4層やってる感覚だったくらいには。初日とか2日目とかに抜けた固定は最適とはいえないまでもベターくらいの処理法でやってると思うけどそれでもめちゃくちゃ色々キツかったはず…。(2層で構成とか話題に上がったことあったか?)

2層がクルーザー級の格を引っ張り上げてるだけでその他の層は簡単だった。
有り体に言うと、2層クリアできてるなら全層クリアできるから頑張って。
苦しんでる人に言うなら、2層クリアできてるなら無理して4層までやる必要ないよ。
とかですかね。私は絶やりたいので無限に周回しなければならないのですが…。


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