約束 〜初恋〜 続き16
お昼ご飯
彼女とふたりでお昼を一緒に初めて食べた時、彼女から聞いていたことがある。。
大姑さん
「あのな。わいの茶碗やら洗わんでええさかいな❣️」
私
「うん。解った❣️🙄?」
食事が済み、彼女は空になったお茶碗の中に急須のお茶を入れると、その中で箸を ❀しゃしゃしゃしゃしゃしゃ❀ とし、箸入れに。茶碗は指でキレイに擦るとスッキリ飲み干す❣️ そして片手で持つと。
大姑さん
「よっこらしょ❣️ ❀ぶー💨❀」
自分のお尻から出た音に気づいてるのかどうなのか?定かではない😄
水屋の横開きの硝子を開けるといつもの場所に茶碗と箸入れを置き、自分の部屋 兼 仏間へとゆっくり歩いて戻って行くのでした。。😄
ふたりで居る時間
大姑さん
「あのな。お前トイレットペーパーよう使うんか?」
私
「うん」
大姑さん
「聞いたさかいな」
私
「ふ〜ん?🙄❣️」
大姑さん
「姑ちゅうのは煩いさかいな、気ぃつけや😊❣️」
私
「うん」
少しずつ貯金をしていた私のところに農協の人が来ている時のことです
お風呂に入り終わった大姑さんが全裸で肩にタオルを ❀あらよ❣️❀ て感じで引っ掛けて出て来た。。
大姑さん
「ああ。どうも😊」
彼女は普通に笑顔で挨拶をすると、玄関を通って部屋へと入って行った。。
そのおもしろさと可愛らしさに、農協の人と私は笑っていた😄😄
