約束 〜Survival 叶えたい夢に向かって〜 続き24
ボーイフレンドが「もう一度ハリウッドホステルに訊いてみる❣️」と言うので行ってみると、すんなり。。「OK❣️」😃😃😃
その日から部屋を確保出来た。が、男性と女性で階が分かれてて私だけ部屋が違う😣❣️
心細い私は長男とボーイフレンドの居る部屋で寝ていた。
そしたらホステルのスタッフにバレてしまい、ちょうど3人部屋が空いていたので、そこに私達を移してくれた。。
という事で、住む所も決まり、預かってもらっていた荷物もJの所から自分達の部屋へと運び、ひとます安心。。😌😌😌👌👍❣️
3日に一度家を貸してくれてた人には、長男がお礼を言いに行くと、ウチの事情を知るその人は。。
その人
「良かったわね〜お母さん、大事にしてあげて😊❣️又、困った事があったら何時でも言って来てね😉👌👍❣️気をつけて😊」
と言ってくれた。
感謝です😭❣️
仕事は私には無理だけど、住む所の為には頑張るしかない❣️
仕事の内容。
ハリウッドホステルから少し離れた所にある、ハイランドアヴェニュー沿いのピンク色の可愛いフラミンゴホテル迄行く。。
そこで掃除やベッドメーキングに洗濯。
スタッフは長男と私と、もう一人の男性で女性の若い男子と他数名。。
彼Sはサブウェイに客引きに行く仕事を任された。。
やはり私はバスルームの掃除は無理なので、長男がやってくれていた。
私はベッドメーキングや掃除機を担当。
他数名も他の部屋等していた。
気づくと、そのもう一人の男子は何もせず、終わった所に印をつける紙が挟んであるボードとペンを持ち、私達の後ろをただチェックしながら付いて回ってる。。
と、数日後。
その男子はクビになり、ホステルを出て行く事になった。
長男と私
「可哀想やな〜。。😧😧」
勤務時間は朝の9時から3時間。
もしする事が沢山あり、時間がそれ以上かかった場合、1時間に対し$5追加される。
私達は食べるお金が欲しい為、ふたりで時間稼ぎをしたりして。。😁😁❣️
とにかく一度眺てもらえば解ると思うのですが、それはそれは背の高い高いホテルで、それも山に沿って複雑な形をしている為、エレベーターも無く、ひたすら ❀階段階段階段❀ 「Oh f❌️ck..😵💫」
そしてしばらくしたある日の事です。。
