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フリートーク回

昨晩はこれまでの動画・配信を振り返るという、これまでやってなかったトーク配信。
チャンネル登録者数が200人という節目を迎えた事もあり、やってみますかというノリで。

内容の方はこちらから……

私は最初から携わっていたわけではないが、それでも5年以上参加しているらしい。
確かにコロナがどうとかなるかならないかの辺りだから、そうなるか。思いのほか触れてる期間は長くなっている。

『カービィボウル』

ホントの最初は『カービィボウル』の動画から。
プレイした事ない私がやってどうなるか?みたいな不安はもちろんあったが、それなりに時間はかけてだがどうにかクリアには至っている。

『NIPPON MARATHON』

最近はできてないが、一時は4人参加の収録という形も。その中で触れたゲームの1つ、怪しげな陸上競技(?)の『ニッポンマラソン』。
これは私が「奇っ怪なゲームがある」と挙げてみたんじゃなかったかな?
キャラデザインは濃いし、世界観というか舞台というかとにかく怪しげだし、プレイも多少慣れが必要な感じ。
個人的にこの謎雰囲気は好きだが、結構人を選ぶ作品のような気はしてる。

『レベッカと機械ノ洋館』

この頃には収録から配信へと重心を変えている。
都合で集まりづらい等の理由があり、それなら遠隔でもできる事で……とかだったような気がする。

そんな中で『レベッカと機械ノ洋館』に着手。
真島ヒロ先生の漫画『FAIRY TAIL』のキャラを起用した謎解きゲーム……というよりは、先生自身が制作したフリーゲーム。
「無料で遊べるらしい」「本編知らなくても問題なく遊べる」とか唆してプレイしてもらったんじゃなかったかな?
謎解き要素のあるゲームは他にも『やばたにえん』『Ib』『リブラの見た夢』等も着手。

『ママにゲーム隠された』シリーズ

いわゆる「脱出ゲーム」というジャンルでは『ママにゲーム隠された』シリーズにトライ。
この時に出てしまった操作する上での問題(ラグの発生)で苦しめられ……その部分が解決したら地獄みたいに思えたステージもあっさりクリアできたり。
配信そのものに波乱を含んだ時だったなぁ、なんて思ったり。

『FINAL FANTASY』シリーズ

ビッグタイトルの1つ『FINAL FANTASY』は、ピクセルリマスター版が出たという点や、クリアできてなかったらしいという点からスタート。
1〜4と、ちょっと事情があり9の計5作をクリア。いつかはトバしたナンバリングもできたら、とは思うんですけどねぇ。

『天穂のサクナヒメ』

現在進行系のタイトルが『天穂のサクナヒメ』。アクションパートはもちろん大事なのだが、日々の食糧を賄うための稲作パートも重要。
食べるために腕を磨き、技を覚え、それをアクションパートに活かすみたいな要素があるので、一見地味で面倒な作業にもすごく意味がある。
こちらはまだ始めたばかりなので、込み入った話とかはもっと後になるのかしらね?


ザッと言葉で振り返るだけでも、結構な作品に触れてるなと思わされる。それだけ年月が経ったという証左なのだろう。
今後も隙を見ては配信に参加できるようしていければと思うところ。まぁほとんどは私がプレイする訳でないのですが……。

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