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YouTubeで稼ぎたいなら24時間ライブ配信を複数作ろう/副業YouTuberが知らないPCつけっぱなし不要の配信システム

割引あり

私は、働くのがあまり好きではありません。

人と関わるのも好きではないし、できれば家から一歩も出ずに生きていたいタイプです。

でも、お金が増える仕組みを作るのは好きです。

私はMBTIでいうと【INTP(論理学者)タイプ】。

昔から

・会社で働く
・人と関わる
・外に出る

こういうことがあまり好きではありませんでした。

できれば

家に一人でいて
パソコンを触って
静かに生きていたい。

そんなタイプです。


ですので、私は昔から「人と関わらずにお金を稼ぐ方法」を考えてきました。

アフィリエイトをやったり、自動販売機を運営したり。人と話さなくて良いので1人でメルカリ物販なども行っていました。


とにかく【自動でお金が増える仕組み】を作るのが好きでした。


働くのは好きじゃない。でも仕組みを作るのは好き。

そんな人間です。


だから私は、YouTubeでも「どうやったら一番効率よく収益が出るのか」をずっと考えてきました。


  • 動画投稿

  • ショート動画

  • ライブ配信

いろいろ試しました。

その中で見つけたのが【24時間ライブ配信】という仕組みです。

この方法を使うと、寝ている間も外出している間もYouTubeが働き続けます。

しかも、同時視聴が1人や2人でも収益が発生します。

私のチャンネルでも、同時視聴が1〜2人のライブでも月3000円〜6000円ほどの広告収益が出ています。

そしてこのライブは1本だけではありません。増やすことができます。

つまり、ライブを増やすほど流入も収益も雪だるま式に積み上がる可能性があるということです。

私はこの仕組みを知ったとき(これはやらない理由がない)と思いました。

ただし、この方法はあまり表に出ていません。



多くの記事は【OBS&PCつけっぱなし】

この方法です。


このnoteでは、私が実際に使っている『PCを24時間つけっぱなしにしない
24時間ライブ配信システム』

を公開します。

もしあなたが

・YouTubeで稼ぎたい
・効率よく収益を作りたい
・自動でお金が増える仕組みを作りたい

そう思っているならこの方法はかなり相性がいいと思います。


第0章 この仕組みの一番わかりやすい価値

この仕組みの本質は、とてもシンプルです。

・1つのライブを動かすコスト
約1000円 / 月

・実際に出ている収益
約3000円〜6000円 / 月

つまり、1つのライブで月2000円〜5000円前後の利益が出ている状態です。


この数字、かなり重要です

ここで大事なのは、この収益は

・チャンネル登録1000人〜5000人
・同時視聴1人〜2人
・多くても7人程度

というかなり控えめな状態で出ている数字ということです。

つまり

👉 特別にバズらなくても成立する

ということです。


そしてこの仕組みの本当の強さ

このライブは1つで終わりではありません。

増やすことができます。

例えば

1ライブ → 約3000円
5ライブ → 約15000円
10ライブ → 約30000円

という形で積み上がっていく構造になります。


ここからが本題です

この状態でもしチャンネルが成長したらどうなるか。

例えば

・再生数が増える
・同時視聴が増える
・おすすめに乗る

こういった変化が起きると、当然1ライブあたりの収益も上がっていきます。


未来のイメージ(具体的に)

ここで、もう少し具体的にイメージしてみてください。

私がもつ収益化したばかりのチャンネルでは

・同時視聴 1〜2人
・多くても 7人程度

月3000円〜6000円程度の収益が出ています。


もしこれが少し伸びたら

例えば、同時視聴が5人前後になった場合の1つのLiveの予想収益額は以下になります。

同時視聴が5人前後になった場合

→ 約5000円〜1万円前後


同時視聴が10人前後になった場合

→ 約1万円〜2万円前後


さらに同時視聴が30人前後になった場合

→ 約3万円〜5万円前後


という形で

再生数に比例して収益も増えていきます。


重要なポイント

ここで大事なのは

👉 これは「特別なバズ状態」ではないということです

YouTubeを見ていると

同時視聴10人〜30人のライブは普通に存在しています。

👉 同時視聴30人というのは
現実的に届くラインです


もし1ライブがその状態になったら

例えば、同時視聴30人前後のライブになった場合

→ 月3万円〜5万円前後

の収益になる可能性があります。


ここからが重要です

このライブは1本で終わりではありません。

増やすことができます。



もしこれを5Live作ったら

→ 約15万円〜25万円

さらに10Live作ったら

→ 約30万円〜50万円


しかもこれは

・撮影しているわけでもない
・毎日編集しているわけでもない

一度仕組みを作ってしまえば

・寝ている間
・仕事をしている間
・何もしていない時間

でも回り続けます。

つまり

👉 ほぼ放置で積み上がっていく状態

です。


現実とのバランス

もちろんすべてのライブが同じように伸びるわけではありません。

ただ、今の私の収益化したばかりのチャンネルのように、同時視聴1〜2人でも収益が出ている状態からチャンネルの成長に合わせて少しずつ積み上げていくことでこのラインに近づいていくことは可能です。



第1章 24時間ライブ配信は「YouTubeの流入装置」


多くの人はYouTubeで稼ぐ方法というと動画投稿を思い浮かべると思います。

もちろん動画投稿は重要です。

しかし実際のYouTube運用では【流入経路を増やすこと】がかなり重要になります。

YouTubeの視聴者は主に次の場所から流入します。

・検索
・関連動画
・おすすめ
・ショート動画

そして、24時間ライブ配信はこのすべての経路に表示される可能性があります。

つまり、チャンネルへの入口が常にYouTube上に存在するという状態になります。


通常の横動画について

通常の動画は、公開した直後に再生されて、徐々に落ち着いていきます。

これはYouTubeの仕組みとして最初にインプレッション(表示回数)が配られるからです。

動画を投稿すると、YouTubeは

・おすすめ欄
・関連動画
・ホーム画面

などで、その動画を一定数のユーザーに表示します。

これがいわゆる初動のインプレッションです。

ここで

・クリック率
・視聴維持率

などのデータをもとに

「この動画は伸びるかどうか」

が判断されます。

その結果

・伸びる動画 → インプレッションがさらに増える
・伸びない動画 → 徐々に表示が減る

という流れになります。

つまり、通常の動画は公開直後に一番チャンスがあり、その後落ち着いていくという構造になっています。

もちろん

・検索に強い動画
(例:〇〇おすすめ5選など)

は後からじわじわ伸びることもありますが、基本的には時間とともにインプレッションは落ち着いていきます。


では、24時間ライブはどうか

しかし、24時間ライブはこの動きが違います。

24時間ライブは「今まさに配信中のコンテンツ」として扱われます。

つまり、YouTube上では

・ライブ中
・現在進行形

という扱いになります。

この状態だと

・ホーム
・おすすめ
・関連動画

において、常に「新しいコンテンツ」として扱われやすい特徴があります。


なぜ流入が続くのか

通常の動画は「公開された過去の動画」ですが、ライブ配信は「今も動いているコンテンツ」です。

そのため、YouTubeのアルゴリズム的に

・タイムライン上に出やすい
・おすすめに出続ける可能性がある

状態になります。

つまり、動画のように「一度ピークが来て終わり」ではなくじわじわと流入が続く構造になります。


まとめ

通常動画

・公開直後にインプレッションが配られる
・徐々に落ち着く

24時間ライブ

・常に「配信中」として扱われる
・継続的に表示される可能性がある


つまり、24時間ライブは動画とは違う形で流入を生むコンテンツになります。


だから強い

これが24時間ライブ配信が「流入装置」と言われる理由です。

1本の動画ではなくずっとYouTube上に存在し続ける入口になるからです。



第2章 同時視聴1人でも利益が出る理由

ライブ配信と聞くと、多くの人は

同時視聴100人
同時視聴1000人

のようなイメージを持つと思います。

しかし、24時間ライブ配信はその考え方とは少し違います。

私の収益化したばかりのチャンネルでは、同時視聴者が1人〜2人ということも普通にあります。

多くても7~10人程度です。

それでも月の広告収益は1つの24時間Live配信で3000円〜6000円ほど出ています。


これは、チャンネル登録者が1000人ほどの段階での数字です。

つまり、ライブが超人気でなくても収益は発生します。


そして、24時間ライブの特徴はずっと再生され続けるということです。


同時視聴が少なくても、1日を通して少しずつ再生が積み上がっていきます。

その結果広告収益が発生します。


そして、ライブは1本だけではありません。

増やすことができます。

つまり

ライブを増やせば増やすほど収益の入口も額も増えます。お互いのLive配信が新たな流入経路になり、それぞれのライブ配信、アカウント内の横動画への流入が増え、全体的な収益額が相乗効果であがっていきます。

この仕組みに気づいたとき私は思いました。

これはやらない理由がない。

と。



第3章 ライブは増やすほど強くなる

24時間ライブ配信の一番面白いところは増やせるということです。

普通の動画は

・企画を考える
・撮影する
・編集する

という作業が必要です。

なので

動画を10本増やすには
10本分の労力が必要になります。

しかし

24時間ライブ配信は

一度24時間配信する用のコンテンツを作れば、そのコンテンツが24時間365日動き続け、タイムライン上に普通の横動画よりも有利に表示されます。

この仕組みを作ってしまえば、1つのYouTubeチャンネル内に複数の24時間ライブ配信を立ち上げる=増やすことができます。

ライブ配信を増やせば

・流入経路
・再生数
・広告収益

すべてが増えていきます。


例えば

ライブ1本で月3000円の収益が出たとします。


ライブ5本なら

15000円

ライブ10本なら

30000円

という形になります。

もちろんジャンルや再生数によって収益は変わります。

しかし、ライブを増やせばその分だけチャンネルへの入口が増えるというのは変わりません。


そしてこの入口から

  • 動画

  • ショート

  • チャンネル登録

につながっていきます。


つまり、24時間ライブはチャンネルを強くする装置にもなります。

この仕組みを理解すると、24時間ライブ配信は単なる配信ではなくYouTube上にある自身の資産になります。



第4章 広告収益だけではない

ここまで読んで「ライブ配信は広告収益のため」と思った人もいるかもしれません。

しかし、実はそれだけではありません。


24時間ライブ配信の本当の価値は集客です。


ライブ配信はYouTube上で常に表示され続けるコンテンツになります。


つまり、新しい視聴者が常にチャンネルを見つける可能性があります。


そしてその視聴者が

・動画を見る
・チャンネル登録する
・概要欄を見る

という行動をします。

ここから、次のような収益につながる可能性があります。

・YouTube広告収益
・アフィリエイト
・自分の商品
・PR案件
・楽天アフィリエイト


最近では特にYouTubeと楽天アフィリエイトの連携も始まり、動画やライブから商品紹介をすることもできるようになっています。


つまり、24時間ライブ配信は広告収益だけの装置ではありません。

チャンネルに新しい人を呼び込み、他のキャッシュポイントから利益を得る集客装置になります。


そして、YouTubeをビジネスとして考えるなら、この集客装置は非常に重要です。



第5章 多くの人がやっている間違い

ここまで読んだ方なら

「このメリットを享受した方がいい。24時間ライブ配信をやってみたい!!!」

と思うかと思います。

しかし、多くの人はここである方法を選びます。


それがOBSでのライブ配信です。

OBSはライブ配信ソフトとして非常に有名です。

多くの配信者が使っています。


しかし、24時間ライブ配信をする場合OBSには大きな問題があります。

それは、PCをつけっぱなしにする必要があるということです。

つまり

・PCを24時間起動
・OBSを24時間起動
・電気代
・フリーズ
・Windowsアップデート
・停電

こういった問題が発生します。


私も最初はこの方法でした。

しかし、しばらく運用していると問題が起きます。



ある日突然

  • ライブ配信が止まっている。

  • OBSがフリーズしている。

  • Windowsがアップデートしている。

  • etc…


こういうことが普通に起きます。



24時間ライブなのに止まっている。

これはかなりストレスです。



そして,ここで多くの人が24時間ライブ配信を諦めてしまいます。



第6章 ある方法に変えた

私も最初はOBSを使ってPCをつけっぱなしにしながら24時間ライブ配信をしていました。

しかし、どうしても問題が発生します。

・配信が止まる
・PCがフリーズする
・再起動で配信が切れる

「24時間配信」のはずなのに気づいたら止まっている。

これは正直かなりストレスでした。


そんな中で、あることに気づきました。

YouTubeを見ていると、1つのチャンネルで複数の24時間ライブを回している人がいる。

しかもそれが

・常に安定して動いている
・止まっている様子がない

明らかに普通のPC配信ではない動きでした。


そこで考えました。

「これ、自宅のPCじゃないな」

と。


調べていくと分かってきたのが、配信はインターネット上のコンピューターで動かしているということです。

いわゆるVPS(サーバー)です。


このサーバーに配信を任せると

・PCをつけっぱなしにする必要がない
・自分のPCを閉じても配信は続く
・外出していても関係ない

つまり、自分の環境に依存しない配信になります。


ここで私は思いました。

「これなら24時間ライブ配信を安定して回せる」

と。


そして実際にこの方法に変えてから

配信は

・ほぼ止まらない
・安定して回り続ける

状態になりました。


さらに重要なのは、この方法を使うとライブ配信を増やすことができるという点です。

つまり、1つのアカウントに1本の配信だけでなく

2本
3本
5本
10本

と増やしていくことができます。


ここまで来たときに私は確信しました。

これは「単なるライブ配信」ではなくYouTubeの仕組みを使った戦略

だと。


次の章では、実際に私が使っている24時間ライブ配信システムの全体像を説明します。



第7章 24時間ライブ配信システムの全体像

ここからは実際に私が使っている24時間ライブ配信の仕組みを説明します。

まず最初に今回作るシステムの全体像をシンプルに説明します。

この仕組みは次の3つで構成されています。



サーバー(インターネット上のコンピューター)


ライブ配信プログラム


YouTubeライブ

この3つです。


流れはこうなります。

コンテンツ

サーバー

YouTubeライブ


つまり、自宅のPCではなくインターネット上のサーバーが24時間ライブ配信を続けます。


そのため

・PCをつけっぱなしにする必要がない
・電気代がかからない
・PCトラブルの影響を受けない

というメリットがあります。


さらにこの方法を使うとライブ配信を複数作ることもできます。


つまり、1つのチャンネルに複数の24時間ライブを作ることができます。


これはYouTube運用においてかなり強い仕組みになります。



第8章 この仕組みを作ると起きる未来

ここまで読んで「面白そうだな」と思った人もいると思います。


ただ、こう思う人もいるかもしれません。

「本当に意味あるの?」

と。


これは、実際にやってみないと分からない部分もあります。

でも一つだけ言えることがあります。

それは、この仕組みを作るとYouTubeが働くようになるということです。

普通のYouTube運用はこうです。


動画を作る

投稿する

再生される

つまり

自分が動かないと収益は発生しませんし、インプレッションも落ち着いていきます。
※コンテンツ内容によりますが。


しかし24時間ライブ配信は違います。

一度仕組みを作れば

・寝ている間
・外出している間
・別の作業をしている間

でもYouTubeが働き続けます。

そして、ライブは1本だけではありません。

増やすことができます。


つまり、ライブを増やすほど

・チャンネルへの入口
・再生数
・収益

すべてが増える可能性があります。


私の場合、同時視聴が1人〜2人のライブでも月3000円〜6000円の収益が出ています。

最大同時視聴でも7人程度のライブが、です。


そして、このライブは増やすことができます。

つまり、10本作れば収益も10倍になる可能性があります。

もちろん、すべてのライブが同じ結果になるわけではありません。

しかし、この仕組みを作ると、あなたのYouTubeチャンネルに24時間働く入口ができます。

そしてその入口から

・動画再生
・チャンネル登録
・アフィリエイト
・商品販売

など

さまざまな可能性が生まれます。

だから私は、こう思います。

「これはやらない理由がない」

と。



第9章 このnoteが向いている人

このnoteはすべての人に向いているわけではありません。

しかし、次のような人にはかなり相性がいいと思います。



まず一つ目。

YouTubeで稼ぎたい人


  • 今の仕事に不満がある

  • 会社に縛られる生活をずっと続けるのは嫌だ。

  • 自分の力でお金を稼げるようになりたい。

そんな人です。

YouTubeは、まだまだ個人が稼げる数少ないプラットフォームの一つです。

ただし、動画投稿だけで伸ばすのは正直かなり大変です。

だからこそ24時間ライブ配信という別の入口を作ることでチャンネルを強くすることができます。


二つ目。

YouTubeをやっているけどなかなか伸びない人


動画を投稿している。ショート動画も作っている。

でも

再生数が伸びない。登録者が増えない。

こういう人も多いと思います。

YouTubeはとにかく入口を増やすことが大事です。

動画だけではなくライブという入口を作ることで新しい視聴者が
チャンネルに入ってくる可能性が増えます。


三つ目。

効率よく収益を作りたい人


私自身働くのが好きではありません。

人と関わるのもあまり得意ではありません。

できれば家から出ずにパソコンを触って静かに生きていたいタイプです。

だからこそ、自動でお金が増える仕組みをずっと考えてきました。

この24時間ライブ配信もその一つです。

一度仕組みを作れば寝ている間も配信は続きます。

そして収益が発生します。

そういう

効率的な仕組み

を作るのが好きな人にはかなり相性がいい方法だと思います。



第10章 このnoteが向いていない人

逆に、このnoteが向いていない人もいます。


まず一つ目。

とにかく楽して稼ぎたい人


この方法は一度仕組みを作ればかなり効率的です。

しかし、最初の設定は多少の作業が必要です。

なので、完全に何もせずにお金を稼ぎたい

という人には向いていないと思います。


※というかそんな人はすべてのノウハウが向いていないので黙々とバイトでもしてた方がいいんですけどね。


二つ目。

雑談ライブやゲーム実況をしたい人


このnoteで説明しているのは24時間ライブ配信です。

24時間フル配信を自動化することで、ライブ配信からのアカウント流入や広告収益を最大化するのが目的です。

なので

・雑談ライブ
・ゲーム実況
・リアルタイム配信

をしたい人には向いていません。


三つ目。

YouTubeをやる気がない人


これは当たり前ですが、YouTubeを本気でやる気がない人には意味がありません。

この方法は、YouTubeチャンネルを長期的に育てるための仕組みです。

なので、YouTubeを続ける気がある人におすすめです。



無料部分最終章 最後に

ここまで読んで

「面白そう」
「やってみたい」

そう思った方は、正直かなりセンスがあります。

この24時間ライブ配信という仕組みは、まだ多くの人が本格的に使っていません。

しかし、一度作ってしまえばあなたのチャンネルに24時間働き続ける入口を作ることができます。

しかもそれは

・寝ている間
・仕事をしている間
・何もしていない時間

でも動き続けます。

私のチャンネルでも,同時視聴が1人〜2人程度のライブでも月3000円〜6000円ほどの収益が出ています。

つまり、特別なスキルや人気がなくてもコンテンツ自体に需要があれば成立する仕組みです。

そしてこのライブは1本で終わりではありません。

増やすことができます。

もし1本で月3000円だとしたら

5本で15000円
10本で30000円

という形で、積み上がっていく可能性があります。

もちろん、すべての24時間ライブが同じ結果になるわけではありません。

ただ、何もやらなければ0円のままですが1本でも作れば、そこから積み上がっていきます。

私はこの仕組みを知ったときこう思いました。

「これはやらない理由がない」

と。


正直、この内容は時間をかければ自分でも作れる人はいるかもしれません。

ただし

・VPSの設定
・コマンド操作
・エラー対応

ここでほとんどの人が止まります。

このnoteではそこをすべて飛ばして最短で仕組みを完成させる方法をまとめています。


この先の内容について

このnoteは現在

4,980円で販売しています。

ただし、noteのシェア機能を使うことで割引価格で購入することができます。

少しでも安く購入したい方は記事をシェアしてから購入するのがおすすめです。


※この内容は今後アップデートや情報追加に伴い、価格を引き上げる可能性があります。


もしあなたが

・YouTubeで稼ぎたい
・効率よく収益を作りたい
・仕組みでお金を増やしたい

そう思っているならこの先の内容はかなり価値があると思います。



ここから先は実際に私が使っている

PCをつけっぱなしにしない
24時間ライブ配信システムの作り方

を、すべて公開します。



ここから先は

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