28歳、考えすぎる癖と一緒に生きている(時々思うことNo.37)
28回目の誕生日。年齢だけ増えて、社会経験は浅いかも…
何者かになりたいのかもしれない。
年を取るにつれて誕生日を祝ってくれる人は大切にしていきたい。
ちなみに、同じ誕生日の人、記念日はこちら。
相変わらず、自分の内面を深堀りするのが好き。
一人の時間が欲しいけど、独りは心寂しい。
考え事をすることがあって、それを頭の中に留めておくと、
そのことばかりに引っ張られてしまう。#根に持ちやすい
そのくらい暇なのか、
ついつい自分が思考の世界に入ることが好きかもしれない。
最近もこんなことを考えていた
子どもの頃に「いい子で育った子」と「やんちゃな子」、「ドジっ子」
さまざまな性格の子どもがいるけれど、
大人になって、上手く生きていける人は
やんちゃな子、ドジっ子ではないか?
だから、ドラえもんに出てくるのび太もジャイアンも人気。
出木杉くんはなんか、時々出てくるくらい。
出木杉くんも彼なりにどこかのエリート社長になってそうだ。
そんな、もしもの話をしたりする。#妄想
同時に、自分ならできるという自己有用感も必要かもしれない。
勉強だけの賢さはもうAIに代替される。
この記事には2種類の賢さがあるらしい。
自分の過去を振り返ってみると・・・
幼いころから周りの人、身内に気を遣っていたし、
性格なのか内気で人見知り、引っ込み思案、
初対面の人と仲良くなるにも時間がかかる。
現段階での自分らしさは人とは違う視点で物事を見ること。
自分の感情でさえも、他人の感情のように扱ってしまうから、
もう少し素直になってもいいかもしれない。
青春時代と言われる学生時代、トラウマに近い感覚だったかもしれない。
特に高校時代の部活動は楽しかったから、
続けられたというより、引くに引けない状況下で続けた経験。
トラウマとは
自分では対処できない圧倒的な恐怖体験により心に傷が残り、
長期的に否定的な影響が続く状態。(Google AIより)
ほかにも、大学時代の苦い経験がある。
人生で初めての海外旅行が大失敗🃏
・留学経験の豊富な人と旅行へ出かけるも、現地で知るまさかの親任せ
・人のことをお構いなし、甘えん坊
勘違いの知り合いとのLINE問題
・向こうは友達でも、こっちはただの顔見知り程度。
同じ高校に通っていたという接点だけのつながり。
ほかにも、アルバイトと学業の両立で単位が取れるかどうか
心配な子のお世話係のようなこともしていた。#お節介
困った人がいれば助けてしまうのか、
人の嫌がることまでやってしまうのか
Noという断る勇気が当時の自分にとっては嫌いという反応に近かった。
好き嫌いと極端な二項対立で人を決めるのではなく、
アンケートのように
「やや好き」、「やや嫌い」、「どちらでもない」
という認識が大事かもしれない。
心理学ではコンストラクトという。#心理学
ほかにも、悩み、答えのない問いが浮かんできては人に相談したり、
自分の辛さや悩みを分かって「クレクレ星人」になっているかもしれない。
#クレクレ星人
結論!!
高校、大学時代と家族とは違う、
周りに相談できる相手がいなかった。
ここでの経験からなのか
「なんでも自分で仕事を引き受けてしまう」、
抱え込みすぎて投げ出したくなる、逃げ出したくなる自分もいる。
#子どもっぽい自分
いろいろなことに気づくため、
周りに頼ろうとしても自分でやった方が早いと感じて行動したり、
ついついやろうとすると、これってやってしまうと
自分の仕事になるんじゃないか?
ためらってしまうこともある。
すぐに答え、正解を求めようする癖もあって、
AIやインターネットでの自己啓発系の記事を読んで腑に落とす。
悩みには自分で解決できるもの、周りの人と話して解決できるもの、
時間が解決することもあったりする。
今日もまた何か考えては、気持ちを書きだす。
もっと人と話した方がいいよと言いたい。
#日記 #今日のアウトプット #自己理解 #自己肯定感低め
#自分の感情はどこいった #note引用 #人生停滞期から抜け出したい
