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【2025年8月版】全国夏フェス3選〜初心者向け持ち物ガイド

こんにちは、株式会社東京の広報部、キャプテンです。
いよいよ夏本番、全国でフェスが熱く盛り上がる季節がやってきました!

私みたいに毎年参戦するのが当たり前の人もいれば、私みたいな友人に誘われて、初参戦する人もいるのではないでしょうか?

「名前は聞いたことあるけど、どんな感じなのかいまいちわからない」
「フェス好きな友人に聞いてもいまいちイメージがつかない」
「何を持っていけばいいかも悩む〜」

そんなあなたに向けて、今回はキャプテンが選ぶ全国注目フェスTOP3と、フェスタイプ別の違いと持ち物ポイントをわかりやすくまとめてみました。
現場で鍛えられたフェスの心得、しっかりお届けします!

🎤 全国注目フェスTOP3(2025年8月)

① SUMMER SONIC 2025(東京・大阪)

日程:8月16日(土)・17日(日)
会場:東京(ZOZOマリン/幕張メッセ)・大阪(舞洲SONIC PARK)
🏕 フェスタイプ:都市型
サマソニは、日本4大夏フェスの一つで、日本最大級の都市型フェスです。大物海外アーティストも多数出演するので、盛り上がること間違いなし。駅徒歩圏内で開催されるので、初心者でも比較的参加しやすいフェスと言えます。

ただし!とにかく人が多くて、座れない。歩く、並ぶ、また歩く。これの繰り返しです。

🎒 おすすめの持ち物

  • 折りたたみイス:座る場所が少ない。地面に直接座ると体力持ってかれます。

  • タオル多め:汗ふき用&地面用のダブル持ちが基本。

  • スニーカー:硬い地面が多いので、足が疲れます。

🎒おすすめの持ち物はこちら!

  • 折りたたみイス → 座る場所が少ない。地面に直接座ると体力持ってかれます。

  • タオル多め → 汗ふき用&地面用のダブル持ちが基本。

  • スニーカー → 硬い地面が多いので、足が疲れます。

② RISING SUN ROCK FESTIVAL(北海道・石狩)

日程:8月15日(金)・16日(土)
会場:石狩湾新港樽川ふ頭横 野外特設ステージ
🏕 フェスタイプ:キャンプ型
ライジングサン(RSR)は、日本4大夏フェスの一つで、日本初の本格的オールナイト野外フェス。
友人と共にテントで寝泊まりし、音に酔い、自然と共に語る時間は他では代え難い体験が詰まっています。
仮にフェスで初対面だったとしても、朝日を一緒に迎える頃には仲間になっている。そんな魔法がここにはあります。

🎒おすすめの持ち物はこちら!
長袖パーカー → 北海道の夜を舐めたらアカン。昼は夏、夜は秋。
・ヘッドライト or ランタン → 夜道は真っ暗。両手が空くタイプが便利。
・虫よけスプレー → 本気で忘れたらやられる…。


③ NEW HORIZON FEST(千葉・幕張メッセ)

日程:8月2日(土)・3日(日)
会場:幕張メッセ(ホール9〜11)
🏕 フェスタイプ:屋内型
日本4大フェス(サマソニ、RSRなど)には規模では及びませんが、NEW HORIZON FEST(NHF)も屋内型フェスとして注目されています。
天候の心配もなく、快適さでいえばピカイチ!若手から中堅アーティストが多数出演し、これからの音楽を発見する場としてもおすすめです。

🎒おすすめの持ち物はこちら!

  • モバイルバッテリー:写真・動画でバッテリーが爆速で減ります。

  • 小型扇風機 → 空調あっても人の熱気で蒸しサウナ状態。首かけタイプ便利!!。

  • 小さめリュック or サコッシュ → 荷物は最小限。動きやすさが正義!

🧊 キャプテンの小ネタTips

  • 冷凍ペットボトル:朝凍らせとけば保冷剤+水分補給の二刀流!

  • 塩分チャージアイテム:飴でもタブレットでもOK。水だけやと倒れるで!

  • ポケット付きタオル:チケット・スマホ入れに地味に便利。地味に神。

  • 帰りのコンビニは空っぽ:終演後は、水難民続出。事前に買っておこう!


🎇 おわりに|フェスは「準備×仲間」で思い出になる!

フェスは音楽を楽しむ場所。
でも、実はそれだけじゃなくて、「音楽以外の時間」をどんなふうに過ごすかで、後味が悪くなってしまうこともあります。

最高の思い出を作るには、準備がとにかく大事!
無理をしないことが、帰り道で笑って帰れるコツです。

こんなでっかいイベントをつくれるようになりたいな。
仕事、がんばろ!!


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