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メンズ美容液おすすめ7選|テカリ・乾燥・シミ予防に迷わない選び方

はじめに

洗顔と化粧水は続けられるようになったけれど、美容液まではまだ手を出せていない。

そう感じている男性は少なくありません。

美容液と聞くと、女性向けのもの、高そう、ベタつきそう、何を選べばいいか分からない、というイメージが先に来ることもあります。

ただ、テカリ、毛穴の目立ち、ヒゲそり後のカサつき、日焼け後のくすみ感、目元や口元のハリ不足が気になり始めたなら、美容液を足す価値はあります。

この記事では、メンズ美容液の役割から選び方、おすすめ商品までを初心者向けに整理します。

この記事で分かること

  • メンズ美容液と化粧水・乳液の違い

  • 悩み別に見る美容液の選び方

  • ドラッグストアや通販で選びやすいメンズ美容液

  • ベタつきにくく続けやすい商品の見分け方

  • 迷ったときに選びやすいおすすめパターン

メンズ美容液とは?ざっくり整理

美容液は、化粧水のあとに足す目的別のスキンケアです。

化粧水は水分を補うもの。

乳液やクリームは、その水分を逃がしにくくするふたのようなもの。

美容液はその間で、乾燥、ハリ、毛穴の目立ち、シミ・そばかす予防など、気になる悩みに合わせた成分を足す役割です。

たとえば、ヒゲそり後に頬がカサつくなら保湿成分。

日焼け後のくすみ感が気になるならビタミンC系や美白有効成分。

目元や口元のハリ不足が気になり始めたら、ナイアシンアミドやレチノール系という見方ができます。

男性の肌は、皮脂量が多い一方で水分量が少ないといわれます。

つまり、テカっているから保湿はいらない、とは限りません。

表面は脂っぽいのに、ヒゲそり後や洗顔後につっぱる。

そんな肌こそ、美容液をうまく使うとスキンケアの方向性が見えやすくなります。

基本の順番は、洗顔、化粧水、美容液、乳液またはクリームです。

ただし、ジェリー状の先行型美容液は化粧水の前に使う設計のものもあります。

順番に迷ったら、商品のパッケージや公式説明を優先するのが安心です。

メンズ美容液はこんな人におすすめ

美容液は、美容に詳しい人だけのものではありません。

むしろ、いつものスキンケアだけでは少し物足りなくなってきた段階で足しやすいアイテムです。

  • 洗顔と化粧水は続いているが、肌の変化にもう一手ほしい人

  • 夕方になるとテカリや毛穴の目立ちが気になる人

  • ヒゲそり後のカサつきやヒリつきが気になりやすい人

  • 日焼けによるシミ・そばかすを先回りしてケアしたい人

  • 目元や口元のハリ不足が少しずつ気になってきた人

  • 手数を増やしすぎず、男性向けのスキンケアを始めたい人

メンズ美容液選びで大切なのは、いきなり全部を解決しようとしないことです。

まずは、今いちばん気になる悩みに合わせて選ぶと続けやすくなります。

メンズ美容液の選び方

美容液は種類が多いので、成分名だけを追いかけると迷いやすくなります。

最初は、悩み、使い心地、続けやすさの三つを軸に見るのがおすすめです。

悩みをひとつに絞る

テカリ、乾燥、シミ・くすみ感、ハリ不足。

気になることがいくつもある場合でも、最初の一本は悩みをひとつに絞ると選びやすくなります。

全部入りを探すより、今の肌で一番気になるところに合わせたほうが、毎日使う意味を感じやすいはずです。

成分は目的で見る

ビタミンC誘導体は、くすみ感や毛穴の目立ち、日焼け後のケアを意識したいときに選ばれやすい成分です。

リン酸アスコルビルMgやアスコルビルグルコシドなどが代表的です。

純粋なL-アスコルビン酸は手応えを期待される一方で、肌質によっては刺激を感じることもあります。

ナイアシンアミドは、医薬部外品の有効成分として、シワ改善や美白の文脈でよく使われます。

美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことを指します。

レチノールは、ハリやキメを意識したい人に選ばれる成分です。

使い始めに赤みや皮むけを感じることがあるため、少量から、夜に週数回という始め方が向いています。

セラミド、ヒアルロン酸、グリセリンは、乾燥やバリア面を支える保湿成分として見ておくと分かりやすいです。

ヒゲそり後のカサつきが気になる人にも向いています。

医薬部外品か化粧品かを見る

医薬部外品は、国に認められた有効成分が配合され、表示できる効能の範囲が決まっている区分です。

シミ・そばかす予防やシワ改善を明確に狙いたい場合は、医薬部外品を選ぶと目的がはっきりします。

一方で、化粧品区分の商品が劣るという意味ではありません。

保湿感、使い心地、香り、続けやすさを重視するなら、化粧品区分でも合うものはあります。

テクスチャーは肌質に合わせる

脂性肌なら、水のように軽いものやジェルタイプ、ノンオイル寄りのものが使いやすいです。

乾燥肌なら、とろみのあるものや、しっとり感が残るものが向いています。

混合肌の場合は、Tゾーンは薄く、頬や口元は少し重ねるように塗り分けるのも現実的です。

ベタつきが苦手なら、最初からたっぷり塗らず、少なめの量から試すと失敗しにくくなります。

香りと容器も続けやすさに関わる

毎日使うものなので、香りが強すぎると続かないことがあります。

無香料がよいのか、朝の身支度で気分が切り替わる香りがよいのかは好みで選んで大丈夫です。

容器も意外と大切です。

ポンプやチューブは片手で出しやすく、忙しい朝でも使いやすいです。

スパチュラやジャータイプは丁寧に使いたい人に向いています。

1本で済ませたいならオールインワンもあり

化粧水、美容液、乳液、クリームを順番に使うのが面倒に感じるときは、オールインワン型も選択肢になります。

目的別に攻める美容液とは少し違いますが、手数が減るぶん続けやすいのが強みです。

スキンケアは、良いものを一度だけ使うより、無理なく続けられることが大切です。

メンズ美容液おすすめ7選

ここからは、メンズ美容液として選びやすい7点を紹介します。

はじめての一本にしやすいものから、ハリや美白ケアを意識したい人向けのものまで、使う場面がイメージしやすい順に整理します。

アスタリフト メン ジェリー アクアリスタ: 化粧水の前から乾燥感を整えたい人に

概要

アスタリフト メン ジェリー アクアリスタは、富士フイルムのメンズラインから出ているジェリー状の先行型美容液です。

一般的な美容液は化粧水のあとに使いますが、この商品は化粧水の前に使う設計です。

指ですくうとぷるっとした固形に近い質感で、肌になじませてから次のスキンケアにつなげます。

セラミド系の保湿設計で、ヒゲそり後のカサつきや、夕方に肌がしぼんで見えるような乾燥感が気になる人に向いています。

強み・メリット

  • 化粧水の前に使う先行型で、スキンケアの入り口を整えやすい

  • セラミド系の保湿設計で、乾燥感が気になる男性に合いやすい

  • ジェリー状の質感で、いつもの美容液とは違う使い心地を楽しめる

  • ヒゲそり後のカサつきが気になる人にも選びやすい

  • 約2ヶ月分の容量で、習慣として試しやすい

注意点・デメリット

  • 価格帯は高めなので、初めての美容液としては少し迷いやすい

  • 独特のジェリー質感は好みが分かれる

  • 化粧水の前に使うため、順番を確認してから使いたい

この商品が特におすすめな人

  • ヒゲそり後のカサつきが気になりやすい人

  • 化粧水だけでは物足りなさを感じている人

  • 少し上質なメンズスキンケアを取り入れたい人

MARO17 薬用スキンセラム: シミもシワもまとめて見ておきたい人に

概要

MARO17 薬用スキンセラムは、ネイチャーラボのメンズブランドから出ている医薬部外品の美容液です。

シミ・シワの両方に向けた設計をうたう一本で、ナイアシンアミド、レチノール、コラーゲンといった成分が話題になりやすい商品です。

チューブ状で扱いやすく、メンズ売り場でも見つけやすいのが魅力です。

30代以降で、乾燥、ハリ不足、シミ予防などが一気に気になり始めた人のはじめの一本として選びやすいです。

強み・メリット

  • 医薬部外品で、目的が分かりやすい

  • ナイアシンアミドを軸に、年齢サインが気になる人に選びやすい

  • チューブタイプで使いやすい

  • メンズブランドなので、売り場でも手に取りやすい

  • 30代以降の肌悩みに広く向き合いやすい

注意点・デメリット

  • 多機能型なので、ひとつの悩みに集中したい人には物足りない場合がある

  • レチノール系が気になる人は、少量から様子を見たい

  • 敏感に傾きやすい時期は、毎日使い始めるより頻度を調整したい

この商品が特におすすめな人

  • シミ予防もハリ不足もまとめて見ておきたい人

  • 30代以降でスキンケアを少しアップデートしたい人

  • メンズ向けの薬用美容液から始めたい人

クワトロボタニコ ボタニカル スポッツ ソリューション S: 日焼け由来のシミ予防を意識したい人に

概要

クワトロボタニコ ボタニカル スポッツ ソリューション Sは、メンズ向けの薬用美白美容液です。

有効成分コウジ酸を配合し、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ設計だとメーカーは説明しています。

20mLの部分づけ前提の小容量で、頬の高い位置や色ムラが気になる部分に使いやすいタイプです。

ゴルフ、ランニング、外仕事などで日を浴びる機会が多い人は、早めに選択肢に入れておきたい一本です。

強み・メリット

  • メンズ向けの薬用美白美容液として選びやすい

  • 有効成分コウジ酸配合で、シミ・そばかす予防を意識しやすい

  • 部分づけしやすい小容量タイプ

  • 日焼けしやすい生活スタイルの人に合いやすい

  • 頬の高い位置の色ムラが気になり始めた人に向いている

注意点・デメリット

  • すでにあるシミを消す商品ではない

  • 顔全体にたっぷり使うより、気になる部分に使う前提で考えたい

  • 紫外線対策とあわせて使うことが大切

この商品が特におすすめな人

  • 日焼けによるシミ・そばかすを先回りしてケアしたい人

  • 外にいる時間が長い人

  • 頬やこめかみ周りの色ムラが気になり始めた人

メラノCC 薬用しみ集中対策プレミアム美容液: はじめての一本を続けやすく選びたい人に

概要

メラノCC 薬用しみ集中対策プレミアム美容液は、ロート製薬の定番薬用美容液です。

ドラッグストアで手に取りやすく、ビタミンC系の成分と抗炎症成分を組み合わせた医薬部外品です。

少量で伸ばしやすく、コスパの面でも続けやすいのが大きな魅力です。

美容液をまだ使ったことがない人が、まず習慣を作るために選ぶ一本として向いています。

強み・メリット

  • ドラッグストアで見つけやすい定番美容液

  • ビタミンC系と抗炎症成分を組み合わせた医薬部外品

  • 少量で使いやすく、続けやすい

  • くすみ感や毛穴の目立ちが気になる人に選ばれやすい

  • 初めて美容液を取り入れる人にも手に取りやすい

注意点・デメリット

  • 柑橘系の香りは好みが分かれる

  • さらっとした感触なので、乾燥肌には保湿感が物足りない場合がある

  • 20mLの小容量なので、使う量は調整したい

この商品が特におすすめな人

  • 美容液を初めて使う人

  • まずは続けやすい定番から試したい人

  • テカリや毛穴の目立ち、くすみ感が気になり始めた人

無印良品 薬用リンクルブライト美容液: シンプルに続けたい人に

概要

無印良品 薬用リンクルブライト美容液は、ナイアシンアミドを軸にした医薬部外品の美容液です。

シワ改善と美白の両方をうたう50mLサイズで、性別を問わず使いやすいシンプルな設計です。

無香料で容器もシンプルなので、男性でも売り場で買いにくさを感じにくいのが利点です。

いつもの無印良品でスキンケアをそろえたい人にも向いています。

強み・メリット

  • ナイアシンアミド配合の医薬部外品

  • シワ改善と美白の両方をうたう設計

  • 50mLサイズで日常使いしやすい

  • 無香料で、香りが苦手な人にも選びやすい

  • シンプルな容器で生活感になじみやすい

注意点・デメリット

  • メンズ専用ではないため、男性特有のテカリ対策に特化した商品ではない

  • さっぱり感重視の人には少し印象が違う場合がある

  • 目的を一点に絞った美容液を探す人には広めの設計に感じることがある

この商品が特におすすめな人

  • 無香料でシンプルな美容液を選びたい人

  • シミ予防とハリ不足をまとめて見ておきたい人

  • メンズ専用にこだわらず、使いやすさを重視したい人

ZIGEN オールインワンジェル: 手数を増やさずテカリと乾燥をケアしたい人に

概要

ZIGEN オールインワンジェルは、メンズ専業ブランドのオールインワンジェルです。

化粧水、乳液、クリーム、美容液の役割を1本にまとめた100gのジェルで、セラミド配合の保湿設計です。

テカリと乾燥が同居する男性肌を想定しているため、スキンケアの手数を増やしたくない人に向いています。

朝の身支度を短くしたい人でも続けやすいタイプです。

強み・メリット

  • 化粧水からクリームまでの役割を1本にまとめられる

  • メンズ専業ブランドで、男性肌を意識した設計

  • セラミド配合で乾燥感をケアしやすい

  • ジェルタイプで重たくなりにくい

  • 100gサイズで毎日の習慣にしやすい

注意点・デメリット

  • 悩みを一点に絞って攻めたい人には物足りない場合がある

  • オールインワンなので、美容液としての濃度感を期待しすぎないほうがよい

  • 乾燥が強い時期は、部分的にクリームを足したくなることもある

この商品が特におすすめな人

  • スキンケアの手順を増やしたくない人

  • テカリと乾燥の両方が気になる人

  • 朝の支度を短くしながら保湿もしたい人

資生堂メン トータルR クリーム N: ハリ・弾力を本腰で見ておきたい人に

概要

資生堂メン トータルR クリーム Nは、資生堂のメンズラインでも上位帯に位置するクリームタイプのスキンケアです。

50gのクリームで、ハリ・弾力を意識した高機能設計。

シトラスウッディの香りがあり、スキンケアの時間を少しきちんと整えたい人に向いています。

40代以降で目元や口元のたるみ感が気になり始めた人や、贈り物として選びたい場合にも候補になります。

強み・メリット

  • 資生堂のメンズライン上位帯として選びやすい

  • ハリ・弾力を意識した高機能設計

  • 50gのクリームタイプで、しっとり感を求める人に向く

  • シトラスウッディの香りで、身支度の時間になじみやすい

  • 自分用だけでなく贈り物にも選びやすい

注意点・デメリット

  • 価格帯は高め

  • クリームタイプなので、夏場や脂性肌には重く感じる場合がある

  • 軽い美容液を探している人には質感が合わないこともある

この商品が特におすすめな人

  • 40代以降でハリ・弾力を意識したい人

  • 目元や口元の印象が気になり始めた人

  • 上質なメンズスキンケアを贈り物にしたい人

どれを選ぶか迷った人向けのおすすめパターン

ここまで読んでも迷う場合は、今の悩みに一番近いものから選ぶのがおすすめです。

美容液は、正解を探しすぎるより、続けられる一本を決めるほうが前に進みやすいです。

  • はじめの1本として続けやすさを重視するなら、メラノCC 薬用しみ集中対策プレミアム美容液

  • テカリと乾燥が同居していて、手数を減らしたいなら、ZIGEN オールインワンジェル

  • 日焼け由来のシミ・そばかすを先回りしたいなら、クワトロボタニコ ボタニカル スポッツ ソリューション S

  • シミもシワもまとめて見ておきたいなら、MARO17 薬用スキンセラム

  • シンプルな容器と無香料で続けたいなら、無印良品 薬用リンクルブライト美容液

  • ハリ・弾力に本腰を入れたい、贈り物にも選びたいなら、資生堂メン トータルR クリーム N

  • 化粧水の前から乾燥感を整えたい、ヒゲそり後のカサつきが気になるなら、アスタリフト メン ジェリー アクアリスタ

迷ったら、まずはメラノCC 薬用しみ集中対策プレミアム美容液かZIGEN オールインワンジェルのように、毎日続けやすいものから入ると始めやすいです。

そのうえで、シミ予防やハリ不足など悩みがはっきりしてきたら、目的別の美容液に切り替える流れでも遅くありません。

よくある質問Q&A

Q. 化粧水だけではだめですか?

化粧水だけでも、洗顔後の水分補給として意味はあります。

ただ、乾燥、ハリ不足、シミ・そばかす予防、毛穴の目立ちなど、悩みがはっきりしてきた場合は、美容液を足すと目的に合わせたケアがしやすくなります。

化粧水は水分補給。

美容液は目的別の一手。

乳液やクリームはふた。

このように分けて考えると、必要なものが見えやすくなります。

Q. ベタつく美容液が苦手な場合はどう選べばいいですか?

ベタつきが苦手な場合は、水のようなタイプ、ジェルタイプ、ノンオイル寄りの表記があるものを選ぶと使いやすいです。

最初から多く塗らず、少なめの量で試すのも大切です。

テカリやすいTゾーンは薄く、乾燥しやすい頬や口元は少し重ねる。

この塗り分けだけでも、使い心地は変わります。

Q. どのくらい続けると変化を感じやすいですか?

肌の印象はすぐに大きく変わるものではありません。

まずは1本使い切るくらいを目安に、洗顔後の肌、夕方の乾燥感、ヒゲそり後のつっぱり感などを見ていくのが現実的です。

赤み、かゆみ、強い刺激を感じた場合は無理に続けず、使用を控えることも大切です。

レチノール系は、少量から夜に使い始めると様子を見やすいです。

Q. 朝と夜、どちらに使うのがいいですか?

商品によって違いますが、レチノール系は夜に使うほうが取り入れやすいです。

ビタミンC系や美白系は、日中の紫外線対策とあわせて考えるとよいでしょう。

朝に使う場合は、最後に日焼け止めを重ねることも忘れにくくしたいところです。

先行型美容液のように順番が特殊なものもあるため、最終的にはパッケージの使い方を確認してください。

まとめ 失敗しないメンズ美容液選びのポイント

メンズ美容液は、難しく考えすぎなくても大丈夫です。

大切なのは、今の悩みに合わせて、続けやすい一本を選ぶことです。

  • 化粧水は水分、美容液は目的別、乳液やクリームはふたと考える

  • 最初はテカリ、乾燥、シミ予防、ハリ不足のうち一つに絞る

  • ベタつきが苦手なら、水様タイプやジェルタイプから選ぶ

  • シミ予防やシワ改善を明確に狙うなら医薬部外品をチェックする

  • 手数を減らしたいなら、オールインワン型も現実的な選択肢になる

美容液は、特別な人だけが使うものではありません。

洗顔と化粧水の習慣ができているなら、次の一本を足すだけで、毎日のスキンケアは少し具体的になります。

まずは続けやすいものをひとつ選んで、肌の様子を見ながら無理なく取り入れてみてください。

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