「私なんかが…」から始まるnote
こんにちは、とよの庭です
朝からウォーキングしながら音声配信して
声を育ててる女です(ほんまやで笑)
今日は、中高年の女性でnote書いてる人、書こうか迷ってる人に届けたい話をしようと思ってます
書きたい
でも、なんか怖い
noteってええ場所やなぁと思うんよ
誰でも自分の言葉で、自分の思いを書ける
せやけど、それがかえって「怖い」とも感じるんやろなぁ
• 何を書いたらええんかわからん
• 読まれへん、スキもつかへん
• 有料にするなんてとんでもない
• こんな文章、誰が読むん?
• 若い人みたいに文章キラキラしてへん
…なぁ、これ、うちが初めてnote書いたときに思ったことそのままやで
ライター目指してる人も、おるやろ?
「主婦でもライターになれるかな」
「文章書くのが好きやけど、仕事にできるんかな」
そんなん思ってる人もおるはず
でもな、文章ってな、うまさより、その人らしさが一番の武器やで
きれいな文章より、「なんか、この人の言うこと、わかるわ〜」ってなる文が、読みたくなる
中高年の悩みって、実は深いとこにある
表向きはこんな感じやけどな
• ネタ切れやわ〜
• 有料にしても買ってもらえへん
• 他の人と比べてしんどなる
でもほんまはこうやねん
• 私なんかが発信してええんかな
• 誰にも読まれんかったらどうしよう
• 身内に見られたらどうしよう(←これ地味に多い笑)
• 自分らしさってなんなんやろ
noteって、「書く場所」やけど、実は、自分と向き合う場所でもある
それでも、勇気だして書いたら何かが変わる
最初はな、自信なんかいらんし
読まれへん日もある
フォロワーゼロの日もある
でも書いてるうちに
「あ、この言葉は誰かに届いたかも」
って、小さい風が吹きはじめるんよ
それがな、ほんまに心がスッキリするんよ
大げさやなくて、私はnoteで人生の考えが変わってきた
note始めたばっかりの頃、
スキって押されたら「わっ!誰か間違えて押した?!」って
毎回ビクビクしてたの、うちだけちゃうと思う
あと、有料にして「300円」つけるのにめちゃ悩んだ人、手ぇあげて?
(はい、私です)
文章、言葉が、誰かの心を動かす
派手な文やなくてええねん
キラキラしてなくてもええ
ほんまのことを、自分の言葉で書ける人って、
年齢関係なく、かっこいい
noteって孤独になりがちやから、
「一緒に続けてくれる人おったらなぁ…」って思った人は、
うちに声かけてな
スタエフでもnoteでも、大阪弁でゆる〜くやってるから(笑)
ここまで読んでくれてほんまありがとう
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