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レイニャ式「記事棚卸しツール」正式リリース Ver1.1アップデート

残り12

こんにちは、灯の旅人です。

noteを書いていると、「この記事は良かったのか」「どこを見直せばいいのか」で迷うことがあります。

ビューは伸びた。でも反応はどうだったのか。逆に、ビューは少ないけれど、読んだ人には届いていたのか。

自分も、記事が増えるほど数字を見るのが面倒になってきました。

だから作りました。

まず見てください

言葉で説明するより、実際の出力を見てもらった方が早いと思います。

このツールでは、記事を主に次の4つの視点から見ていきます。

・表示も入口も強い
・表示されるが、開かれにくい
・表示は少ないが、開かれやすい
・表示と入口の両方を見直す

取り込んだ記事を4つの視点から整理し、代表記事や見直し候補を確認できます。

単純に「ビューが多い・少ない」だけではなく、入口や反応など、違う見方から記事を見るためのツールです。

なぜ作ったのか

きっかけは、自分の記事を大量に整理したことでした。

これまで「疑問形のタイトルは強い」「数字を入れた方がいい」「ビューが低ければ届いていない」と思っていました。

でも、実際にまとめて見直すと、その感覚と数字が一致しない記事がありました。

一つの数字だけでは、その記事の役割までは分からない。

それなら、毎回表計算を開いて考えるのではなく、記事を見る入口を整理して返してくれるものを作ればいい。

それが、このツールを作った理由です。

正解を出すツールではありません

このツールは、「成功」「失敗」を決めるためのものではありません。

自分の記事について、

「これは入口として働いたのか」

「読んだ人には届いていたのか」

「次にどこを見ればいいのか」

を考えるための道具です。

使い方はシンプルです

記事データを取り込む。
4つの視点から、見直したい記事をひとつ選ぶ。
その数字を見ながら、次に試すことをひとつ決める。

Ver.1.1へアップデートしました

・Excel/CSV取り込みに対応
・記事情報の自動取得βを追加
・タグ・ジャンル・流入元の整理を強化
・記事比較・期間比較を改善
・PDF保存を改善
・「+?」説明を追加し、初めてでも使いやすく調整
・ライト/ダーク表示に対応

9月13日(日)追加
・「別の視点から見る β」を追加
・「分析改善に協力 β」を追加

・分析ロジック基準時点:2026年9月

今回特に重視したのは、「入力しやすさ」と「分かりやすさ」です。

詳しい使い方や各機能の見方は、購入者向け本文とツール内の「使い方」「FAQ」にまとめています。
既に購入済みの方は、そのまま最新版をご利用いただけます。

価格と今後について

このツールは、今後も機能追加や改善を行う予定です。

Ver.1.1へのアップデートに伴い、販売価格を1,000円に変更しました。 今後、大規模な機能追加やアップデートを行った際には、内容に応じて販売価格を変更する可能性があります。

すでに購入済みの方は、通常アップデートについて追加料金なしで引き続き利用できます。

アクセスコードは、購入者ごとに個別に発行しています。


現在は、4つの視点からの代表記事の確認、個別記事の詳細、記事検索、見直し候補の整理に加え、Excel/CSV取り込み、タグ・ジャンル・流入元の整理、期間比較、PDF保存などに対応しています。

この記事を購入すると、レイニャ式「記事棚卸しツール Ver.1.1」を利用できます。購入後、個別のアクセスコードをnoteのお礼メッセージから原則24時間以内にお送りします。24時間以上たっても届かない場合は、この記事のコメント欄からお知らせください。

ここから先は購入者向けです。

利用開始方法、アクセスコードの配布方法、実際の使い方、仮データを使った数字の見方、FAQをまとめています。

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ここまで歩いていただき、ありがとうございます。 もし何か感じていただけたなら、その想いをそっと置いていっていただけると嬉しいです。