暮らしをまず整えるから
何からしてよいかわからない。
何に困っているのか困っていてわからない。
こんなことしている場合ではないとか、いつまで経ってもわからない。
ただ、また最近考えていましたが、そういうふうに思ってしまうことは少なからずあるものなのではと感じるようにも。
一方でそのまま素通りでも良くないので、その意識も必要だと思います。
その間を行き来したり、その間で考えたり、悩んだりと。
自然にもそういうところがあるのかもしれません。
でも、身の回りからと考えると、暮らしから見てみる事は一つヒントなのかと感じました。
例えば、食事をする事、睡眠を摂る事、適度に体を動かす事など、普段なかなかコンスタントに出来ているかどうかと振り返りると気に留めたり、改めないとと自分についてはそう感じました。
当たり前の事は簡単なようで以外にむずかしいのかもしれません。
でもまずは簡単も難しいもまずは受け入れるを始めること。
暮らしを色でイメージすると決して暗い色ではないのではと思います。
