太陽と重なって見えない信号🚥ヤバい
毎朝息子を高校へ送った帰り必ず通る道。緩やかに上り坂をあがりきったところで信号ストップとなり、眼前の信号機🚦のバックに太陽がピタッと重なる。
私はここを左折(日本でいう右折信号)するので、赤信号🚦の下の矢印信号⬅️の点滅を待つのだが、これがほとんど見えない。
横断する道路の信号が変わる頃合いを見て「そろそろ点滅するな」と心構えを整えて、眼を水平線型にして注意深く見る。
⬅️ 見えた!そうりゃあ渡れぃ、となる。
前にドライバーがいれば彼/彼女に合わせて動けばいいが、彼らも見えないので信号が変わってもしばらく停まっていたりする。その場合「やさしく」プップッと鳴らしてあげる。
「サングラス🕶️をすればいいじゃないか」と思われるかもしれない。それも試したが、太陽光線は和らいでも小さな矢印信号が見えにくい。
それならいっそセレナーデ井上陽水😅違った、裸眼の方がいいと判断した。サンバイザーを下げてもその下に太陽があるので、片手で光を避けながら。
そもそもアメリカは日本よりまぶしいと思うのだ。
ニューヨークに移り住んで最初の秋、太陽の角度が下がってくると(特に朝)まぶしくて目が開けられなかった。
「ジンガイはカッチョつけてすぐグラサンするんぢゃのう」と思っていたが、彼らは瞳の色が薄いので我々よりもまぶしいからなおさら。
黒眼のワシらもまぶしくてサングラス🕶️即購入😬
毎日行くあの交差点は地獄の一丁目、と思っていたのだが、もっとすごい信号見っけ。
家の近所でいつも通っている道だが、朝一番に通ったことはなかった。何かの用でその時間に通ったら、うわー、地獄一丁目よりも激しくマブイ!
毎日通勤している人は事故なしにどうやって渡っているのか?インクレディボー🥶
これはもう最高級サングラスしかないかな?😆
