Dead by Daylight9周年 キラーでがっぽりBP稼ぐ際に頭に入れておくこと
こんにちは★ チュチュリーゴンです★
今回はデッドバイデイライトの9周年イベントである仮面舞踏会イベントについて語っていこうかと思います。
今回の記事は私個人視線での話になります👀
特にキラーでBPを稼いでいく際の参考になれば幸いです✨
はじめに 9周年イベントについて
2025年、非対称型対戦ホラーゲーム『Dead by Daylight(以下:DbD)』は9周年を迎えました。
2016年にリリースされた本作は、1人のキラーと4人のサバイバーが対戦する独自のゲームシステムで注目を集め、今では世界中に数百万規模のプレイヤーが存在する人気タイトルへと成長しました✨
毎年恒例となっているアニバーサリーイベントは、プレイヤーにとって特別な期間です💰
ゲーム内での限定報酬の獲得、過去キャラクターの復刻、特別仕様のマップやスキンなど、さまざまな要素が実装され、古参プレイヤーから新規プレイヤーまで楽しめる構成になっています。
本記事では、DbDの9周年イベントの概要から、注目コンテンツ、初心者へのアドバイス、そして9年間の進化について客観的に解説していきますね★
これからDbDを始めようとしている方、または久しぶりに復帰を考えている方にとっても、参考になればと思います🌈
★9周年の概要まとめ★
📅 開催期間
2025年6月26日11:00 ET(米東部時間)〜7月17日11:00 ET(日本時間では 6月27日〜7月17日)となっていますね👀
期限はおおかた20日位ですね★
🧩 イベント専用マッチと特殊効果
イベント中には 専用マッチ が導入され、試合開始時や発電機修理・フック吊り上げなどの“パーティイベント”に応じて、マッチ中に “トリクスの袋” による特殊効果(Tryk)が発動★
例として生存者は「窓枠封鎖」「ボード召喚」「静音モード」
キラーは「遠隔フック」「スタン耐性」「板や壁の破壊」などが可能に
🪷 招待状アイテムと能力付与
マップ内に出現する Invitation(招待状) を取得すると、1枚につき1回、特殊な能力(Quietモードやリモートフックなど)を使用可能に。(一度取れば、以降、試合中は時間経過で再度能力を使用可能に)
昨年との大きな変更は、キラーの遠隔フック能力にチャージ時間が追加され、生存者が妨害するチャンスが生まれるようバランス調整された点ですね


★具体的な立ち回り★
さて、イベントの内容を語ったところで本題に移っていきますね★
デッドバイデイライトを優位に進めて行くうえで予め知っておいた方がいいことがあります。
それは、
・有用なパークを持っているキャラクターの育成
・サバイバーでは、トンキャンされないようにする立ち回り
・キラーでは、いかに早めに修理妨害しつつ、1人落とせるか です★
これを知っているか、できるかどうかで、BPの稼ぎやすさや、快適なプレイに直結します(*'ω'*)
育成優先度の高いキャラクターや、サバイバーでのトンキャンされないようにする立ち回りに関しては、別の記事で書いています★
一応、「ココナッツスクリームパイ」というイベントオファリングを使えば、かなりBPはおいしくなるのは確かなんです。
が、ですよ(;・∀・)
その恩恵も、生かせる立ち回り、活躍をしないと生かせずに消費することに・・・。
せっかく使うなら、存分に生かさないと勿体ないです★
私も、5年前の4周年の時は適当に使っていたがあまり、なかなかBPを稼げずに退場してしまったり、全逃げをされていました(涙)
あの時はいい意味でも、悪い意味でも苦い思い出です(笑)
それでも、なんとか今は、全キャラクターのパークを好きなキャラクターに好きなだけパークで遊べる環境にまで育て上げました★
今回はキラー視線中心での解説になりますが、先ほど挙げた記事を参考にすれば、サバイバーでも沢山BPを稼げちゃいます★
是非参考にしてみてください★
★立ち回り方★
それでは、立ち回り方に話題を移します★
まず試合開幕、キラーの場合は、スタート地点から遠い発電機2台~3台周辺に行先を絞り、向かいます。
(サバイバーの場合、開幕、目の前の発電機にかじりつかないように。狙われて、トンネルされるリスクが上がります。)
理由としては、サバイバーのスタート位置は、大抵、キラーのスタート地点から、離れた位置になっていることがほとんどです。
それが、スタート地点から最も遠い発電機2台~3台周辺なんです★
なお、途中にイベント限定のチケットが配置されていたら迷わず取って下さい★
これがあれば、遠隔で板破壊を出来たり、好きな位置のフックに遠隔で吊ることができます✨
(サバイバーは、特定の位置に板を召喚、痕跡以外の音を消せる。)
遠隔板破壊モーション中は、サバイバーは、その板が壊されるまでそこを通れません。
一撃入れるチャンスになるので覚えておいて損はありません✨
遠隔フック吊りの能力は、主に悶絶のフックに確実に吊るために使ったり、相手が、吊り妨害をしてきた場合に使うのが有効です★
前者は、主に共鳴する苦痛、苦痛という名の賜り物、氾濫する憤怒などを生かしやすくなるのでオススメの使い方です★
後者は、フック破壊をしてきたり、肉壁をしてきた場合に有効です👍(PTはこれを好んでしてくる傾向があります)
話を立ち回りに戻しまして、無事にサバイバーを見つけたら、そのサバイバーを追うのですが、追うことに使う時間を意識しておいて下さい(;・∀・)
現環境は、チェイスに時間が掛かると、あっという間に通電されてしまいます(汗)
目安としては、チェイスが上手いサバイバー相手の場合は、板を2枚~3枚使わせて破壊したら、別のサバイバーにタケチェン。
それほどチェイスが上手くないサバイバーなら、4~5枚辺りがいいかと思います。
また、板を破壊する際、なるべく、既に板がない場所側orチェイスポジションが弱い場所側orステージの端側にサバイバーを誘導するように割ることで、チェイスの時短につながります。
やり方はシンプルで、その条件に合う方向にサバイバーがいる際に、逃げられたくない方向に逃げられないように誘導して割る。
これだけです。
窓の場合も、これを応用します★
行ってほしくない方向に一瞬向いてフェイントしてから乗り越え。
これを意識しておきましょう★
★イベントを有利にするパーク★
立ち回りでイベントを有利に運ぶのが難しい場合、特定のパークで有利にしてみるのもいいですね★ いくつか挙げますね★
・不屈
板で怯む時間が(40・45・50)%減少する。生存者を担いでいる間は効果がない。
不屈による怯み軽減効果は、召喚された板にも適応されます👍
ひとまず、迷ったらこれ付けとけば安定です★
強気で板に突っ込めるので、ストレスフリーです✨
・怨霊の怒り
板を(4・3・2)枚破壊すると、次に板で怯んだ時にエンティティによって即座にパレットが破壊される。怯み効果は通常通り受ける。
これを持っていくことで、条件付きとはいえ、通常の板もバンバン手間をかけることなく壊せますよ★
イベント能力の遠距離板破壊とも相性がいいですね👍
・ヒュプリス
生存者が自分を怯ませると、その生存者が(10・15・20)秒間、無防備ステータス効果に苦しむ。
ヒュブリスには20秒間のクールダウンがある。
普段は、板グルで時間を稼がれて不発に終わりがちですが、イベントなら、召喚板は、使用後なくなりますし、通常板でも、イベント能力ですぐさま壊せます👍
チェイスにかける時間を大きく減らせますね💀
・血の恩恵
生存者を負傷させると、その生存者の(24・28・32)メートル以内にある板が15秒間エンティティによって固定される。固定された板を倒すことはできない。
呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っている限り持続する。
血の恩恵の板ブロック効果は、召喚された板にも適応されます。
わざわざ板に突っ込みに行かなくても召喚板を封じられるので、かなり快適ですよ♪
★最後に★
いかがでしたか?
キラープレイでやっていく場合、難しいイメージが強いかもしれませんね。(-_-;)
それでも、一度やってみると案外何とかなるものなんです★

ですが、1人だからこそ、たっぷりと稼げた時の快感と達成感はとてもかけがえのない瞬間です👍
このイベントを機に、イベントが終わる前に、好きなキャラの為に、多くのキャラクターを育成してみてね★
次回は、「YouTubeを、うつ病とADHDを患いつつやってみて感じたこと」
について書いてみようと思います★
それではここまでご拝読ありがとうございました★
