新学期からはじめよう!noteと共に新生活
書けば書くほど投稿へのハードルはさがるとおもうヤスです、こんにちは。
せっかく4月だし何か新しいことを始めたいな。
今日は3月31日ですよ。ちょ、ちょっと待てっ、2月と3月どこいった?ついこの前「正月じゃー!よっしゃー!飲んだるでぇ!」って言っていたのに、まじで3月どこいった?
というわけで明日から4月です。
新生活。新学期。新社会人。
新しい環境。新しい学校。新しい職場。
私の年齢くらい(40オーバー)になるとね、新しい環境なんてなかなかありませんのよ。自分から「エイヤっ!」と新しい世界に飛びこまない限り、ない。ちょっとみなさんがうらやましいです。
そんなドキドキの新生活をはじめる方。ぜひnoteを書いてみてほしい。
そのときに起こった出来事。そこから考えたこと。なんでもいいんです。ほんとになんでも。
「電車に乗ったら自分と同じような新品のスーツに身を包んだ人がちらほらいた。どこか落ち着きがない。電車に乗りなれていないためか、他の乗客から浮いている気がする」
こんなん誰が読むねん、と思ってもいい。読む人は読んでくれます。同じ状況の人とかさ。最初はどきどきですけど、投稿を続ければハードルはぐんぐん下がります。
たくさん読んでもらおう、とか、スキをたくさんもらおう、こんな内容・タイトルで書けば読んでもらえんじゃないか?なんてのは、ちょっと考えずに。
「それ、自分のアナログ日記で書けば?」なんてのはさすがに誰からも読まれないと思いますけど、ちょっとだけ、誰かに読んでもらう感じで書いてみてください。
自分が小説の主人公になったつもりでさ。
ほら。小説は主人公の行動や考えを書いてるでしょ。心の動きであったり、起こった出来事を書いています。
小説はエンターテインメントです。人を惹きつけ、時に涙したり熱狂させたりします。
ですから小説みたいな感じで「人に読んでもらう前提の日記」をおすすめします。
あとから自分で読み返すとね、「あー、あのときは緊張してたな」「こんな失敗してたんだな。……っふ、若いぜ」なんて思えるんですよ。
未来の自分への手紙です。過去の自分はこんなことをしていました。こういうことで悩んでいました。こんな嬉しいことがありました。
誰に読ませるわけでもなく、誰からも願われず、自分のため、未来の自分へ向けた「あの頃の手紙」を書いてみる。
ちなみに私の2022年4月1日の日記は……、読み返したら「高校時代はモテませんでした」って話でした。なにを書いてるんだ、私は?
【スタエフ配信本日3月31日21時から】

[画像協力:さちわ]
[サロン開始から1091日]
※noteメンバーシップは非公開にしました。
◆サロンメンバーさんの近況
能登清文さん
和の心を愛する人生100年時代のお金の専門家(6冊目の著書絶賛発売中!)。日本人向けの『米国債投資』とは?チャンネル登録者数9980人!視聴者累計100万人!
【お金の学校】のとチャンーYouTubeチャンネル

いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んで頂きありがとうございます!
また是非おこしください。
「スキ」を押していただけるとめちゃくちゃ感激します
感想をツイートして頂ければもっと感激です
ありがとうございます!感謝のシャワーをあなたに