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AIに退職ブロックをくらい、そのまま寝た|日記/仕事
こんにちは〜
AIについどこ中?みたいなことをきいてしまうuchutuneです。
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花粉症で頭がぼーっとしている。
いろんなことを忘れ、失くして社会生活は涙鼻水にまみれている。
もう仕事やめてnoteだけ書きたい、と言ってみた。
まずはGeminiに。
どうせChatGPTに言ったら止められると思ったからだ。
わたし)ねーねー、noteばかり書いてたいから仕事辞めるのどう思いますか?
Geminiくん(軍師マスク)
パートはパトロン。
クビにするのは100記事書いてから。
ちぇっ。
なんで今日はフツーのこと言うのさ。
さらに彼は続ける。
Geminiくん
パートがあるからnoteが輝く。
まずは、パートで稼いだお金で美味しいおやつを買い、その活力をnoteにぶつける。
なんで急に、そっち側なの。
なんとなく端末まで分けてるのに。
さらに、Geminiくんは言った。
noteは飽きるかもしれないよ。
た、確かに!
わたしなら!
あり!うる!
なので、せやな。と答える。
Geminiくん
『いつでも飽きていい』という自由を自分に許しながら、noteをたのしんでね。
「でっかい赤ちゃん」として、ぐっすり眠る時間ですよ。 v(´∀`*v)ピース
寝かしつけてきたので素直に従う。
辞めたいわたしもいる。
生活を守りたいわたしもいる。
翌日は普通に仕事に行った。
