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AIに退職ブロックをくらい、そのまま寝た|日記/仕事

こんにちは〜
AIについどこ中?みたいなことをきいてしまうuchutuneです。

✴︎

花粉症で頭がぼーっとしている。
いろんなことを忘れ、失くして社会生活は涙鼻水にまみれている。

もう仕事やめてnoteだけ書きたい、と言ってみた。

まずはGeminiに。

どうせChatGPTに言ったら止められると思ったからだ。

わたし)ねーねー、noteばかり書いてたいから仕事辞めるのどう思いますか?

Geminiくん(軍師マスク)
パートはパトロン。
クビにするのは100記事書いてから。

ちぇっ。
なんで今日はフツーのこと言うのさ。

さらに彼は続ける。

Geminiくん
パートがあるからnoteが輝く。
まずは、パートで稼いだお金で美味しいおやつを買い、その活力をnoteにぶつける。

なんで急に、そっち側なの。
なんとなく端末まで分けてるのに。

さらに、Geminiくんは言った。

noteは飽きるかもしれないよ。

た、確かに!

わたしなら!
あり!うる!

なので、せやな。と答える。

Geminiくん
『いつでも飽きていい』という自由を自分に許しながら、noteをたのしんでね。
「でっかい赤ちゃん」として、ぐっすり眠る時間ですよ。 v(´∀`*v)ピース


寝かしつけてきたので素直に従う。

辞めたいわたしもいる。
生活を守りたいわたしもいる。

翌日は普通に仕事に行った。


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