最近、暑くて夏みたいだけど…まだ6月入ったばかりだΣ(゚∀゚ノ)ノ

この前、東京行った時に、28℃越えててビックリ!!

紫陽花も咲いて、さらにビックリ!!Σ(゚Д゚)

どんな時でも…季節の花はちゃんと咲くよ。

職場の敷地内でも、紫陽花咲いてました!!!!


紫陽花って、すごく綺麗な色だから、すごく好きだけど枯れた時の色見るとなんか切ないと思ってました。

数年前に、マツコの知らない世界で、『マツコの知らないアジサイの世界』やっていて、そこに出ていた川原田邦彦さんという方がおっしゃっていたことに衝撃受けました。


まず、これは有名だと思いますが…


紫陽花の色は、土壌の酸性度(pH)によって変化します。酸性の土壌では青や紫、アルカリ性の土壌ではピンクや赤に変わります。


だから、同じような場所に咲いてるはずなのに、色が違うのも楽しいし、何色が咲くのか楽しみだったりします。


そして、これ全然気づかなかったんですが…


紫陽花は匂いがないということ。


花は綺麗だけど、匂い苦手という人も楽しめちゃうお花なの、興味深いです。


1番の衝撃だったのが…


『花が散る際の表現の仕方』


· 桜は散る


· 椿は落ちる


· 菊は舞う


· 梅はこぼれる


そして…


· 紫陽花はしがみつく


確かに、紫陽花は散らないし、舞わない。


剪定しない限り、茎にずっとしがみついています。


それを知った時、衝撃で、そのしがみつくという言葉が素敵だし、紫陽花ちょっとカッコいいとすら思いました。


もう枯れた姿見ても、切なくなんてありません。


拍手したい。全力で、綺麗な花を咲かせてくれた紫陽花に、ありがとう、お疲れ様。また来年会おうねと言おうと思いました。


これから、色々な色のたくさんの種類の紫陽花に会えるの楽しみに、この時期過ごしていこうと思います。



大好きなてっちゃんの「紫陽花」も、いっぱい聴きます😊👍️

てっちゃん、アルバム作成頑張れ!!!!

フレフレ!てっちゃん!!!!!

楽しみに待ってます😌😌

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