[学校司書]あるある 一年目を終える目前
学校司書をやっていてきっとあるあるだろうということを語っていく。
まず一つ目は、、、
◯とりあえず孤独!!!
最初に勤務したときに、図書館内に1人だけという実態に驚いた。全部自分だけでやるの?!超責任重大じゃん!!!と。。。。 孤独だけど、気軽に1人でやれる点というのはとてもいいなと思っている。
その2
◯はじめての勤務 わからないことだらけ😗
初出勤の日、とりあえず図書館を見てきてと言われる。前任の方はもうすでに違う学校に移動しているので誰もいない。
つまり、誰も教えてくれる人がいない!!!先生たちは忙しく、そもそも図書館内の仕事なんて全然知らない。とりあえず初めは戸惑いまくったな、、、、。
パソコンの中を漁り、過去の年間行事、年間計画などを見てなんとなくイメージを膨らませてたが、まったく仕事内容がつかめなかった。
その3
◯季節の飾りを作るのが楽しい🌟
特集コーナーを作るときは大体季節に合わせた特集コーナーにする。四季はもちろん、バレンタインやお正月、ハロウィンなど、その時々の行事に合わせて装飾を作るのが楽しい♪ 創造的で自分の好きなものを作れるのがいいところ。
その4
◯急な授業利用📖
これは日々忙しい先生方なので仕方ないことなのかなと思う。
図書館で何気なく過ごしてると先生が急に入ってきて、〇〇さん!次の時間図書館使います!!
と言われることがある。
ええ!次の時間?!!次は選書しようと思ってたのに〜とか自分でスケジュールを組んでいるとうまくいかないことがある。
まあでも授業で図書館を使っていただくことはいいことなのでそこは暇な時間に予定を回したりしてうまく調整を行う
◯その5
司書同士の繋がりかなり大切!🤝
日々の業務でわからないところ、他の司書さんはどうしてるんだろって感じることが日々ある。
そんなときに気軽に聞ける司書さんが1人でもいると全然違う!!
自分1人で悩むよりかはいろんな人の意見を聞いて、こんなやり方もあるんだ〜と参考にしたりする。
自分のやり方ばかりを貫くと、偏りが起きてしまう時があるから、他の人のやり方を聞くことはとても大切だと感じるし、先輩方のアドバイスはありがたい。
以上、学校司書あるあるでした📖
