魂の夜明け囀る散歩道(つぶやき)~「魂の夜(Dark Night of the Soul)」からの脱却~


魂の夜明け囀る散歩道  うつスピ


「AI×創作」も意外と楽しいものです。

正確に言うと、「AIが出力した自分のプロフィール文章」には、

1,各種自分のnote記事などを読み込んで割と正しく反映する出力、
2,「こんな出力!」「嘘ばっかり!」と笑い飛ばせる出力
があります。

これって、現在のAI環境を楽しみながら、
自分への理解を深めるいい機会かもしれません。

AIアシスタントはnoteの機能の1つですよ!

そして過去の私のAI出力の結果がこちらです。


この時に、

② 「魂の夜(Dark Night of the Soul)」からの脱却 って言う単語も俳句に出来たら嬉しいなぁと思いつつ読んでいきました!

「魂の夜(Dark Night of the Soul)」からの脱却

「え、めちゃくちゃカッコいいじゃん!」
「こんな発想できないよ!」と思ってしまったので、俳句に仕上げました。

(Dark Night of the Soul)、私自身の想像の外からの言葉だったので、
つい口ずさみたくなりました!(笑)


じゃあ実際、
うつ病の私にとっての、

「魂の夜(Dark Night of the Soul)」からの脱却、
これが何によって叶うのか分かりません。

ただ、うつ病について、
運動療法(朝散歩)の大事さが言われているので、毎日頑張っています。

「魂の夜」があるならば、
「魂の夜明け」があるのではないか。
そんなことを考えました。

魂の夜明け囀る散歩道  うつスピ


最近、散歩していて、
「囀り」が聴こえてくることが多くなってきたんですね。

「囀(さえずり)」は春(三春)の季語で、主に繁殖期を迎えた小鳥が恋の歌をうたう、活発で賑やかな鳴き声を指します。春の陽気と共に鶯、頬白、ヒバリなどがさえずり出す様子を表し、活気や喜びを感じさせる明るい季語です。AI による概要

春の元気さ、生命感、喜びなどの気分を持っており、
俳句に詠まれることが多い季語です。

私は、うつ病を治すために修行のように、
ほとんど同じ道を歩いています。

元気がない日は視野も狭く、モノクロに思える世界、
「今日も歩くぞ」という執念に似た感情しか頭の中に思わず、思えず、
意地と気合の日々です。

「意地と気合の日々」への祝福のように、
囀りが聴こえてきました。

一年間、それ以上、歩き続けてきました。


魂の夜明け囀る散歩道  うつスピ

もしかして、自分がずっと歩いてきたのが、
「魂の夜」だったのかもしれない。

だけど今日は、最近は、
囀りが聴こえることが増え、鳥たちの姿を愛でながら歩けた今日は
「魂の夜明け」で、

「歩く」という行為は変わらず、
「歩く場所」という場所は変わらず、

だけど、日々が経って
魂の夜明けの気配がある日を迎えたのかもしれない。


そんな明るい気配を含む俳句が生まれました。

明日からも、囀りの聴こえ始めた散歩道を歩いて行こうと思います。

きっとこの日々が「魂の夜明け」と信じて!

愛を込めて。



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