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8/30(日) 福井県豪雨の原因を考える  どう見てもCO2とは無関係

2週間くらい前の千葉、その後の富山、石川に続き、今度は福井で豪雨になってしまったが、

極度な大気の不安定さが原因との基本は同じだろう。地上と上空の気温差の拡大も含めて。


去年の宝塚記念もだが、最近はこうしたレース直前の豪雨が散見される。
観衆のうごめきというちょっとした変化が大気を荒れさせ、気候に作用していると考える。夏場ということで、地上と上空の温度差が拡大するのも当然関係しているだろう。


これまでにないことが起きているのだから、地球温暖化、再エネ、5Gなどの人工電磁波など、近年大きく変化した周辺環境の差分を洗うのが基本だ。

気象庁、気象予報士らには正直不満だ。

おどろいてばかりいないで、いいかげん根本原因くらい考えろよ。

だって気象予報士は、資格試験受かってそれでテレビの仕事なんかで食ってるんだろ。
全国に約12,000人しかいない選ばれし者としての気概はないのか。

なんかいって、右翼団体に脅されるというならしかたないがな。


なにしろ俺は無給でこれやってんだし、知識だってここ2年くらいでチャチャっとネットで寄せ集めただけだから。

奮起を促しておく。


なぜ福井だけだったのか?!    今回の特徴的なポイント
大気を不安定化させた要因は以下の通りか。
 ・電源周波数50Hz/60Hzの境界・・・・大気が荒れるのを後押し

ここ最近は、この50/60Hzボーダーで明確な西高東低の気温差が発生しているように思う。
結果として前線の温度差のようになるのも、大気を荒れさせる要因だろう。

   ・敦賀原発・・・放射性物質(=電磁波)の作用 
                                電子レンジは有名か
  
 ・風力発電・・・鳥取沖の風力発電の巨大風車のon/offに
            伴う電磁場の乱れが福井まで伝搬
         電磁場の乱れは温度上昇要因であり、
         これを収束させるために周囲から多量の水蒸気が流れ、
         結果、大豪雨につながってしまうとみる。
         phの最適化か(水素イオン濃度を下げる作用)
          ※8/13の千葉県豪雨もおそらく同じだろう

 ・荒れた空気が海上を北上
  海と陸地の境界である海岸線に沿って雲が発達 →風と垂直?? 

  福井豪雨は夜間から明け方だったと思うが、夜間に海陸風が陸から海に 
  吹くということは、上記の裏付けといえるだろう。

  宮崎県も南東方向に海岸線が伸びているが、台風が接近すると荒れて
  いる印象

    上空、地上とも状態が近いエリアに雲が広がったか
    電磁波が比較的少ないエリアに最初の雨雲が集中か?!
       携帯インフラのある陸地を避けている

 ・海と陸地で状態が変わる→大気の不安定化により雲が生成 海岸線沿い  
 
 →海岸線付近で豪雨

 ・雲が存在できない陸地、原発上空から逃げた水蒸気が集中か  
    温度、湿度、CO2濃度、phなどの条件の近いエリアに集中し雨雲が
    異常発達するのか?!
   
   台風も同じ傾向があるような 

 ・半島の近くといえば近く
  福井に限らず、気候が荒れる傾向にあるように感じる。
  こうした地形だと半島の両側から吹き込む風により
  大気が不安定化するのだろうか。

  Google AI談
  「風が強く天気が変わりやすい:海に突き出た地形のため遮
   るものが少なく、季節を問わず強風が吹きやすい傾向があります。特
   に春や冬は気圧配置の変化や風のぶつかり合いにより、天気や気温が
   変わりやすくなります。」

その他
 線状降水帯の発生しやすい季節は、真夏の前後である6月や9月前後あたり
 なのだが、地上と上空の温度差が拡大しやすい時期ではなかろうか。

 おそらくは、オゾン層と太陽活動の兼ね合い次第というところだろう。

   線状降水帯は、風力発電の風車の近くでの発生が多いかもしれない。
   同じ場所に停滞するのは、風車のon/offによる電磁場の乱れが伝搬
し、固
 定化するからだろう。また、いうまでもなく、風車は固定されており、か
 つ風は常時一定でない。
小刻みに風力が変化することも、大気を不安定に
 させ、雨量を増やす原因だろう。水蒸気が当該箇所に集中している可能性
 もある。

  9/2:青森で発生  秋田沖に風力発電所あり 

 こうして見ると、福井、青森と、風力発電所が前線の北にあると大豪雨に
 なる傾向があるように思う。北から降りてくる寒気と風車のon/offによる
 電磁場の乱れ/温度上昇の相互作用が、大気を極度に不安定にしてしまう
 がために荒れてしまうと考えられる。

 9/6
 
 天気予報では関東周辺は大豪雨との予報だったが、14:33時点で雨雲レ
  ーダーによる雨量予想はさほどでもない。

        今後の見立ては以下の通り。
       風の向き  高気圧:右回り   低気圧:左回り 

  このまえの福井の時は、高気圧、低気圧、前線の位置関係が
  最悪の状態になってしまったのが不幸だったが、
  今回はそうではないようだ。 
  地上の気温が下がった、季節が進んだことでオゾン層の状態が
  より安定化している可能性大であることも、大気が不安定にな
  りにくいとの安心材料であり、雨量がさほどでもないことの裏づけ 
  といえる。
 

8/30福井 9/6 比較  なぜ雨量に大きな差が出たのか
 両者の大きな違いは、風向きと地球の自転方向(西→東)との関係。
 結果、雨量も大きく差が出たわけだ。

  8/30福井  東寄りの風  地球の自転と足し算  結果、大豪雨
  9/6      西寄りの風     地球の自転と引き算  予報ほど降らず

 風が吹くと磁場が変化するわけだが、その逆方向に打ち消す力がはたらく
 と推測。8/30福井の場合は磁場の変化が大きいため、打ち消す力もより大
 きく、その結果として大気も荒れることが大豪雨を引き起こしてしまった
 のだろう。  
 
          天気図    8/30福井(左)と9/6 

前線と等圧線が交差している

雨量予想はさほどでもない

 
 もう再エネなんて温暖化改善効果がないとわかりきっているんだから、
 風車はすみやかに止めるべき。
    せめて、豪雨が見込まれるときだけでも止められないだろうか。
 不自然な電磁場の乱れ、水蒸気の集中をいくらかは緩和できると考える。


        ※9/3 気象庁HPから頼んでおいた

少し前の千葉豪雨の前は、3方向から風が吹いていたらしい。複数の風の交点で化学反応が激甚化しより大気が荒れたのか。   

福井近辺にも全然が伸びていることから、北のほうの寒気を引っ張ったということか。寒冷渦の発生も考えられる。上空の寒気が強かったことも大豪雨の原因か。

南からの暖かい空気を補正する動きが働いたのではないだろうか。
気候現象というのはすべてそういうものである気がしている。

ルシャトリエの原理、物理の作用・反作用の法則、電気回路の電磁誘導に関する)レンツの法則なども変化を妨げる作用という意味で本質は同じだろう。

作用・反作用の法則
https://lab-brains.as-1.co.jp/enjoy-learn/2023/03/44694/

スーパーエルニーニョで地球の自転(西→東)と逆方向の流れが起き(東→西)、 
このストレスで太陽、オゾンの状態が不安定化した結果、大気も荒れていたのも影響か。

世界の5Gマップ。ロシア、カナダ、中国という大国は少ないような。
この不均一さもエルニーニョの原因だろう。
密度の高い欧米、グリーンランドから熱気がペルー沖の海水温度を上げるという。ざっくりいえば。

ネパール土石流のあとに北陸豪雨が起きている

地震、土石流で乱れた周囲の電磁場が西風に乗って日本に伝搬したら、
気候に影響してもおかしくない。とにかく衛星を増やし過ぎてマージンがなくなっているから、ちょっとのことが大災害を引き起こしてしまうのだろう。


欧米の大規模山火事もエルニーニョ起因だろう

もう戦争どころではない。自分や身内のためにも早急に温暖化改善を図るべき。人工電磁波の周波数を下げたり、数を減らすだけなんだから。

ロボットロボットと熱狂しているが、エアコン取付すら満足にできないだろう。農業、漁業ももちろん無理。

既存の人間よりロボットを優先してどうすんの。

各国首脳、国連、IPCC、携帯電話会社経営者、気象庁、JAXAの英断を期待したい。

自分らが今までの人生で、どれだけ他人様に助けられてきたかを
今一度肝に銘じてもらいたい。

博報堂、電通にも考え直してほしい。

衣食住、結局すべてはまわりの人々に支えられているんだし、広告主の客は国民全体であるのはいうまでもない。

親族、知人も結局は自分らの客みたいなもんだ。社会の公器としての自覚を促しておく。

トランプ、ネタニヤフ、孫正義らにも理解してほしいが、どうせ良心なんてねえからあんな蛮行に及ぶんだろうしな・・・。
長い目で見たら、自分らにも絶大な恩恵があるんだがな。



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