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何度だって推しサーヴァントの話がしたい【FGO】

 おはようございます、わさびです。
 昨日の夕方頃から台風により強い雨が続いておりますが、皆さま元気に過ごされておりますか?

 暑くなり始めていた気温がこの大雨で一気に春に逆戻りということもあって、一過性のことながら気温差で体調を崩すことのないよう気をつけていきたいですね。
 ちなみに私は大体こういう急な気温の変化で風邪を引いてしまいがちなので特に注意したいと思います。栄養ドリンクとかね、箱買いしておくとテキトーに飲めて良いんだと最近になって学びました。安めなものだとタウリンがたくさん入っているものが良いですよ。

 さて、本日はタイトルにもあるようにFGOの推しサーヴァントについて語っていく記事を書いていきたいと考えております。
 前回のFGO記事がおよそ三ヶ月前のものだそうで、かなり久しぶりにFGOの話をすることになります、ね。
 正直そんなに期間が空いている気がしないのは月姫の感想記事を間に挟んでいたためでしょうか。

 目次を置いておきますので、すぐに本題の話に入りたいという方はこちらからどうぞ〜。


 このタイミングでFGOについて語る記事を出そうと思った理由は、メインストーリー最新章『???編 郷愁永巡刻盤 パスト・カルデア』が本日20時頃(おそらく)に迫ってきているためです。
 このタイミングでしか語れない予想やワクワクがあると思ったので、やはりどうしてもここで一度FGOの話がしたかった。

  本日18時45分からは恒例の生放送も予定されており、今日の夜はFGOのために空けているというマスターさんも多いものと思われます。めちゃくちゃ楽しみですね〜!!
 いつもと同じであれば放送直後に配信開始でしょうし……いや、もう本当に楽しみでならないというか、どんな感じで始まってどんな感じの話になっていくのかがとても気になります。

 ゴッフがいないことに一抹の寂しさはありますが、その寂しさを補って余りあるくらいにオルガマリー所長との初めての旅……旅ではないかもしれませんが、戦いに挑めるのだと思うとワクワクが止まりませんね。
 ただ、職場で同じくFGOをプレイされている方とも話したのですが、やはりゴッフにもいてほしい……果たしてオルガマリーとゴルドルフが両立するパターンはあり得るのかどうか、気になりますね〜。正直どっちかがいる時はどっちかがいないという可能性が全然あると思っていて、まぁ仕方がないかなぁとも。

 新章って色々な意味でワクワクしますよね。
 もちろん一番はストーリーの内容や新規サーヴァントの情報ですが、どんな敵とどんなバトルをするのかや新たな礼装は貰えるのか等、気になることは沢山あります。

 私個人のこだわりとしてあるのが、”メインストーリーは段階に分けてバトルに編成するサーヴァントを選ぶ”というものです。

 どういうものか具体的に説明しますと、まずサーヴァントをレアリティ区分で分けてそれをストーリーの序破急に応じて徐々に解放していく……という感じの楽しみ方。
 メインストーリーのバトル難易度は基本的に序盤は肩慣らしの雑魚戦多めで中盤にさしかかるにつれ何度が少しずつ上がっていき、後半になると一気に考えて戦うチカラが要求されるようになりますよね。

 その段階に応じて最初は低レア(〜☆3)、中盤からは高レア(〜☆4)を編成し、後半から最高レア(〜☆5)を含む全戦力で挑むようにすると作業感が下がり没入感が増すのでオススメです

序盤の編成例(※サポートサーヴァントはガンガン使います)
中盤の編成例
後半の編成例

 唯一の例外として、サポートサーヴァントは特に縛らずに使います。アルトリア・キャスターやスカディ、マーリンなど。
 序盤戦と言っても難所が配置されていることは多々ありますし、低レアもしっかり強さを発揮させてあげたいのでここは惜しまずに。基本はフレンドのサポ鯖を借りていることが多いですね。

 割とストーリー序盤は作中でも主人公側の戦力が制限されていることが多いので、本当に没入感マシマシで良いですよ〜。
 ORT総力戦の時も思いましたが、手持ちを余すことなく使って戦いに挑む感覚はやはりオツなものがあります。


推しその1 沖田 総司

 前置きが長くなりましたが、それではここから推しサーヴァントの話をしていこうと思います。よろしくお願いいたします。

 一口に”推し”と言ってもその言葉の意味は様々。”推し”であるなら〜や”推し”なら〜であるべき、など人によって解釈も無数に存在しますね。

 その前提の上で、ひとまず今回の記事で私が紹介する推しサーヴァントは『レベルを120まで上げているサーヴァント』という条件で括ることにしました。というのもですね、好きなサーヴァントなんて多すぎて選べない上に未所持の推しなんてものも存在するわけです。
 であれば、仕方がないのでとりあえず『120まで上げている』を蓋にすれば一度の記事で大量に紹介して超長文になるみたいなことを避けられるかなと思いまして。
 あとLv.120ってやっぱり自慢したくなるという自己満足的な意味もありますが、そこはスルーしてください。

 ということで、一騎目はセイバーの沖田 総司。みんな大好き沖田さん
 ぐだぐだイベントを筆頭にゲーム内外問わず沢山の媒体で大活躍の歴戦のセイバーですね。遥か昔から存在するサーヴァントだけあってファンの数も多く、マスターが10人いたら3人くらいは彼女を推している人間がいると言っても過言ではないくらいの大人気サーヴァント

 かくいう私も例に漏れず沖田さんが大好きで、FGOをインストールした時からずっと彼女を召喚することを夢見てきました。
 当時は復刻まで1年や2年かかるのはザラにありましたが、沖田さんに関してはほぼ毎年開催されるぐだぐだイベントでの復刻が期待できたためそこまで苦ではありませんでしたね。

 しかしながら、私の沖田さん入手タイミングは開始から3年後(マシュ獲得日から約3年)。
 こうして見ると沖田さん召喚までそこそこ時間かかっておりますね。なんならセイバーより先に水着アサシンの方を召喚してました。

 現在はLv.120のステータスと宝具5の圧倒的なPowerで戴冠戦の武蔵ちゃんを1ターンキル(条件が揃えば)して活躍してくれております。
 スキルの攻撃する毎に攻撃力が上がる効果(?)と宝具威力アップのコマンドコードを組み合わせることによってカード、カード、宝具、エクストラの並びで凄まじい火力を出してくれる。流石は沖田さん!!

 ちなみに水着沖田さんの方も機会と素材に恵まれた時はLv.120に上げたいと考えており、現在はLv.80ながら宝具5で聖杯と種火以外は準備完了しております。

 本当にこの水着沖田さん可憐すぎる。腰の左右に透明なジェットを付けているとは思えないくらい可愛い。永遠に取り外しがきかないとかいうとんでもない設定を抜きにしたらめちゃくちゃ最高ですよね。
 ということで、沖田さんでした〜。今晩からの新章でも二人揃っての活躍を期待しております。

ちなみに私が第一再臨にしているのは、帝都聖杯奇譚の沖田さんがカッコ良すぎるからです

推しその2 ガレス

 個人的な握手会があったら並びたいサーヴァントランキング、堂々の一位ことガレスちゃんです。
 先日開催されていたFakeコラボのレイドバトルにて、ようやくLv.120に到達させてあげることが叶いました。とても嬉しく、同時に感慨深いです。

 彼女はどこかの周年タイミングで大量実装された低レアのうちの一騎で、FGOにおいて唯一の無償で入手可能な円卓の騎士
 当時は夏イベでの登場(その時は名前が伏せられていたような)と神聖円卓領域キャメロットでの顛末のみ明かされており、実際のところ彼女がどんなキャラクター性を持つのかはほとんどが謎のままでした。

 丁度その頃の私は自分だけの推しを育成するということに強い憧れを抱いており、フレンドポイントで召喚出来るサーヴァントであれば宝具Lv.5に出来て最大強化が出来るじゃん!! とそんな単純な理由とあとは少女の可憐さと騎士としての勇ましさを併せ持つ彼女の見た目や台詞に焦がれて彼女を推し始めました。
 なんというか、始まりはそんな感じでしたね。特別好きだったというより、見た目が好きだから推してみることにしようみたいな。今考えると少しばかり邪というか邪道というか。

 そんな感じだったのですが、その気持ちが変化したのは妖精円卓領域アヴァロン・ル・フェから。
 正確には汎人類史ではない異聞のガレスの活躍ながら、その精神性は疑いようもなく円卓の騎士ガレスのものでした。

 ここで私は改めて心を打たれ、見た目や円卓の騎士というカテゴリーだけではなくガレスというキャラクターそのものを胸の奥底で大事に想うようになりました

 そういった経緯で飾りの推しから本当の推しになったガレスちゃん
 まぁでも、大体”推し”ってそういうものであることが多いですよね。最初から100を知っているわけではなく、30を知って推すようになりやがて100を知るというパターンが多いというか。

 Lv.120になっても圧倒的な戦闘力で攻めるというよりはなんとかギリギリで耐え続けて活路を拓くというなんとも彼女らしい強さのガレスちゃんが大好きです。
 Fakeコラボではガッツリ登場してくれて、まぁ少し辛いところもありましたが彼女の活躍が見られたことにとても感謝しております。

 余談ですが、セイバー霊基のガレスちゃんもとっても可愛くてカッコいいので沖田さん共々こちらもいずれLv.120にしたいです。
 一応Lv.100までは来ているのですけれども、これ以上は聖杯の数がどうしても……ねぇ。



推しその3 ヒッポリュテ

 勢いに任せて強化しまくったらLv.120になっていたライダーのヒッポリュテさんです。
 Fakeコラボで実装されたら是非にでも召喚したいと考えていたサーヴァントが無償で配布されたらそりゃこうなりますって感じ。イラストも綺麗でバトグラも最新のため頭身高めで完璧〜。

 まだ加入したばかりなので思い出も何もあったものではなく、それこそ今晩から始まるであろう新章で大いに活躍していただこうと思っております。

 Fakeコラボでの妹との絡みが思っていた以上に良くて、そういう意味でペンテシレイアと一緒に出撃させてあげたいな〜と考えておりますけれども果たしてどうなることやら。

 私の所持しているLv.120サーヴァントの中だと加入から到達までが最も早かった子ですね。
 彼女の魅力といえば、やはり何と言ってもアマゾネスの名に違わぬ勇猛さ。髪型も少しセイバー感があって特別感がありますよね。

 プロフィールにある「カルデアにおけるヒッポリュテは、ひたすら真面目なのだが、真面目すぎて空回りする事も時々ある。例えばチェイテピタミッド姫路城を見て〜」のくだりが面白すぎてさっさとトンチキイベに参加してほしいという気持ちが強いです。
 しかし、こうなるとアンティオペーがどんな見た目をしているのかも気になってくる……。


推しその4 河上 彦斎

 「あ、アサシンの冠位にしよう」。おそらくアサシンに特定の推しや強いサーヴァントを所持していなかった大半のマスターが同じように考えたであろう河上彦斎。示し合わせたかのように一番良いタイミングで駆けつけてきたアサシン。

 もうイラストが良すぎたので何も考えずに冠位アサシンになっていただきました。ぐだぐだのストーリーも中々に良い感じで、イベントで全てを語っていないところが憎いですよね。彼女が主役となる外伝派生作品に期待が持てます。
 あるいは今後の新章で抜擢されるのかもしれませんが……匂わせ方的にまた別の時空っぽいのでたぶん派生作品ですよね。

 基本は霊衣の笠なし彦斎さんに設定しているのですが、今は気分で第一再臨にさせていただいております。
 フレンドを見ていると第二再臨が多い印象を受けますね。やはりメイド、和風メイドは全てを解決する……あれは大正モダン?

 今は石の関係で宝具3止まりですが、今後の復刻PUや福袋などでなんとか沖田さんと並ぶ宝具5になるべく頑張って参りたい所存です。

 まぁその、実際のところ宝具3でも火力は十分なのであまり困ってはおりませんが。何なら宝具2でも戴冠戦は一撃で消し飛ばせますし。
 どこまでいってもアサシンなので、そこまで爆発的な強さがあるわけではなく、モーションや台詞によって数値以上に強そうに見える感じの印象を受ける彦斎さん。彼女はヒッポリュテと異なり、終章に駆け込み乗車した子なので空想樹レイドなどで既に大変な活躍をしてくれた実績を持っておりますが、今後のメインストーリーでの更なる活躍にも期待したいです。


なんといってもお腹まわりが素晴らしい

推しその5 リリス

 

 リリスです。私にとって単体最強のバーサーカーであるリリスです。大半のマスターが性能面でLv.120にしたであろうリリスです。
 私も性能半分、魅力半分を理由にLv.120まで上げ切ってしまいました。普通に強すぎる。この子がいたから空想樹レイドの大半がとても楽だった……ということはなく、実のところ狙い撃ちデバフみたいなのがされていて思ったよりも活躍しなかったのが心残り。

 まぁそれを補って余りあるくらいにFakeコラボのレイドバトルで鬱憤晴らしを行なってくれたのでもーまんたいといったところ。

 正直なところ、奏章Ⅳでめちゃくちゃ好きになったかというと、そこまででもありませんでした。

 私は2部7章の前半部分で一度ログイン勢になり、石1000個が動機となり復帰した者なのですが、その頃には既にリリスが大人気サーヴァントとして地位を獲得していたので奏章Ⅳを読んだらきっと好きになるんだろうな〜とふんわり考えておりました。
 ただ、なんというか、別にメインストーリーは導入というか、あくまでリリスというサーヴァントがどういうキャラクター性を持つのかという紹介に過ぎないといいますか、そこからの絆ボイスやバレンタインストーリーなど各所で上乗せされていく好感度が私の中ではメインでしたね〜。

 あと声もいい。担当されているのは諸星すみれさんで、なんとファイアーエムブレムシリーズチキも担当されている……チキを? チキとリリスが一緒???
 んん……あー、言われてみれば確かにそんな感じも、する……かなぁ? やはり声優さんというのは凄いですね。

 彼女に関しても今後の水着イベントやその他各イベントやゲーム内外の活躍に期待したいです。
 そういえば最終再臨展でリリスのアクスタとクリアファイルとポスターを購入させていただいたのですけれども、ポスター大き過ぎてどうしたものかと困っております。まぁいずれ額に入れて飾るつもりではありますが……。


推しその6 モルガン

 最初の沖田さんに比べるとなんとなく紹介が早足気味な気もしますが、とりあえずどんどん進めて参りましょう。
 続いては我らが陛下ことモルガン。異聞帯の陛下なのでなんとかなっているものの汎人類史の陛下が来るとどうなるか想像もつかない。

 私にとっては初めてのLv.120サーヴァント、そして初めての☆5宝具5というFGOの童貞を二つも奪っていった罪なお方です。
 まぁそれもそのはずで、ストーリーでの活躍はもちろんのこと、イベント等でも印象が付きやすく、さらには性能面もお墨付きという推さない理由を探す方が難しいサーヴァントなのですから。

 これはガレスちゃん妖精国出身のサーヴァントの大半が当てはまるものですが、メインストーリーで悲惨な末路を遂げたサーヴァントであればあるほどカルデアに迎えて一瞬だけでも幸せな日々を過ごしてほしいという気持ちが強まるんですよね。
 カルデアで過ごす事が幸せに繋がるかという話はさておき、笑っている姿を一瞬一秒でも長く見ていたいという意味ではやはりお迎えしたいでしょう。

 ……しかし、どうしたって妖精国のモルガン召喚されたモルガンは持つ印象や背景が全く異なるのだなと感じさせられたのが終章のセイファート決着戦のあの妖精国女王の笑顔ですよね〜。あれは卑怯でした。

 陛下には7章からここまでずーっと八面六臂の大活躍で、今ではかなり戦力も整ってきたので陛下だけに頼り切りという場面も少なくなってきましたが、それでも何かあればとりあえず陛下を入れておけば火力面はなんとかなるという無類の頼もしさは健在です。
 今後もより一層の活躍が見込まれること間違いなしだと思います。

 終章のあの霊衣が欲しいなぁ……。


推しその7 謎の代行者C.I.E.L

 便宜上C.I.E.Lと、そう書きますがとどのつまりシエル先輩でカレー先輩。
 率直に言って早くコラボイベントが読みたいです。まぁ赤庭に関しては今少し待ちましょう。私はまだ待ち始めてから三ヶ月ほどですし、これまで4年以上も待機している先輩方がいるのですからこの程度で音を上げてはいられませんから。
 しかーし、コラボイベントは早く読みたいです。……過去の話によると、月姫後編の発売に沿って〜みたいな空気が流れているそうですが。

 つい先日のことです。
 ようやく6騎目の召喚に成功し、アペンドスキル全解放となり名実ともに完全体シエル先輩が完成するに至りました。本当にありがとうございます。
 そして、同時に無記名霊基童貞も卒業いたしました。本当に感謝しております。

 ついでに二人目の育成もちょこっとだけ行ないまして、これでシエル先輩が二人になりました。嬉しいね……なんだか目力が強い気もしますが。

 ちなみに、嬉しくなって勢いのままアルクェイドも宝具5にしようと勇んだ結果、石を300ほど失って0アルクェイドという完全敗北をして状況は黒 視界は白 摩耗していく思考は盲目 手繰るは糸 補完をしろ 加速していく思想は冒涜 といった感じで灰になって消え去りたい気持ちでいっぱいですが、私は幸せに生きています。

 先輩は多種多様な再臨段階をお持ちなので、一口にシエル完全体と言ってもフレンド欄の再臨はバラバラですよね。
 感覚的に一番多いなぁと思っているのが第二段階なのですが、これはやはり宝具で月姫時空お馴染みのあの姿になるからなのでしょうか。皆様どの再臨で固定されているのでしょうか。気になります。

 私は普段使いでは霊衣のオープンサマー、レイドバトルなどちょっと特別な出撃の際には第3段階にして大暴れしてもらっております。
 何かと賛否両論な第3再臨ですが、宝具のカルヴァリアの星がどうしても好きで気合いを入れたい時はそうなっちゃうんですよね〜。よく見かける意見としてはサイドの髪がなくなってしまうことが少し寂しいとかなんとか。うーんわかる。

 しかし、失われた彼女らしさというところでいうと、そもそもリメイクの時点でシエル先輩のビジュアルは原作から大きく変更を受けているため、昔のシエル先輩が好きだった人の気持ちはどうなるのだろうと思わなくもない。
 時代の流れということで納得せざるを得ないところはあるでしょうけれども、どこかで昔のビジュアルが好きだった往年のファンの方も嬉しくなるようなことがあるといいなぁと。私もあのワイルド寄りの格好よさに振った昔のシエル先輩も好きなので。

 そんなシエル先輩にももちろん本日からメインストーリーの特に難易度の高いボス戦を筆頭に活躍を期待しているので、ここぞという場面では迷わず編成したいと考えております。

あと霊衣も欲しいですよ

まとめと感想!

 さて、本日はFGOの推しサーヴァントの話をさせていただきました。
 私は気を抜くとすぐに推しの話を始めてしまうので、こういった話を思う存分できる場所があるのは嬉しい事ですね。
 特にシエル先輩が好きだという話なんて何度したかわからない……今年好きになったのにもう生活の一部ですよ。神ですか?

 そして、先ほども話したようにメインストーリーといえば新規実装のサーヴァントもおそらく複数来ることでしょうから、そこにも当然期待したいですね〜。

 ゆっくりのんびり読み進めるタイプなので、すぐにメインストーリーの感想記事が出せるとは思えませんが、読み終えたらきっと感想記事を出すと思いますのでそれも是非とも読んでいただけたら幸いです。
 あるいは、もしかすると実装から一週間か二週間ほど箝口令が敷かれるかもしれませんが。

 とにもかくにもFGO期待の新章実装が今夜からということでめちゃくちゃ楽しみですね〜!!

 本日も最後まで読んでいただいてありがとうございました。
 また来週の記事も読みにきていただけるととても嬉しく思います。それでは〜!!

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