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灯りの在処

こんにちは、綿雲です。侑来です♪
今回は、新しいスタイルで詩を書きます。
「雪の灯(ゆきのひ)」という名前をつけました。


知ってる
わかってる
受け入れてる
つもりだったの

光が薄れていく
灯が掠れていく

見守ること もできずに
感じること もできずに

ただ…
その時を…

これで 良かったの
それで 良かったの

ほんとうに…


この詩のスタイルを
「雪の灯(ゆきのひ)」と名づけました。

それは
かたちをもたない気持ちたち。
手のひらから零れた祈りのような言葉たち。

語りすぎず、灯っている。
消えそうで、確かにそこにある。

「雪の灯」は
静けさの中に小さく灯る詩たちです。
よかったら、そっと触れていただけたら嬉しいです。

お読みいただき、ありがとうございます。

🦊(ここから先は「おまけ」です。スクロールしてくれると嬉しいな♪)













おまけ

🦊お疲れ様。
☁️ありがとう。
🦊新しいスタイルができて良かったね。
☁️うん。まだどうなるかわからないけど…
🦊そうだけど…新しい1歩なんだから…
☁️ごめん…ありがとう。
🦊わかってくれたね♪
☁️うん!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。



#雪の灯 #静かな詩
#祈り #余白の詩 #詩

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