どこに出したらいいかもわからず地下で画像を生成し続けた私がnoteを始めてみる

どこに出せばいいかわからないまま、今日もAI画像を生成していました。
Stable Diffusionから始めてもう5年くらい経つんですが、ずっとそんな感じで。生成して、保存して、たまにXに上げて、また生成して。それだけやってきた気がします。
DTPとグラフィックデザインは10年以上やってたので、「画像の良し悪し」はそれなりにわかるつもりで。でもそれをどこで誰に話せばいいかが、まじでわからなかった。
なんとなく気恥ずかしい、というのもあったかもしれないです。
今はComfyUIでQWEN触ったり、Nano Banana 2,ProやGoogle AI Studioで生成を補助するツールを作ったり。それも「自分だけが使う便利なやつ」として手元に溜まってくだけで、どこにも出していなかった。
全体的に、もったいないな、とはうすうす思ってたんですよね。
で、「noteに書けばいいんじゃないか」と気づきました。
ブログも持ってるんですが
こちらはAI全般や日常の駄話などを書いているので、、
このnoteでは、もっと画像生成に特化してこんなことを書いていくつもりです。
実際に使っているプロンプトの構造と考え方
「なぜこの設定にしているか」の言語化
ComfyUI・Nano Banana Pro・Google AI Studioで気づいたこと
AI画像を実用レベルで使うときの落とし穴
単にいい画像できました~
プロンプト公開
全部、自分が試行錯誤してきた中で「あ、これ大事だった」と思った事など。体系的なカリキュラムではないです。思ったことを思ったタイミングで書く、という感じになると思います。
プロンプト集とか、AI Studioに貼るだけで動くツールの指示文とか、そういう実用的なものを公開しようと思ってます。

というわけで、よろしくお願いします。
地下から出てきました。
