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ALS患者さんが歌ったLight It Up Blueで手話歌ってみた。見た目ではわからない障害がある。

🟦 Light It Up Blue たか&ゆうき

この楽曲は、自閉症や発達障害への理解と共生を願う啓発イベント「ライトイットアップブルー 所沢」のテーマソングです。

2019年に筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症したたかさんが作詞作曲し、介護士のゆうきさんとともに歌い続けてきました。

ALSは、時間とともに発声や身体機能が失われていく病です。だからこそ、「歌える今」の想いを、形として残すことには大きな意味があります。現在この楽曲は、スティールパン演奏やフィーニュ合唱団の子どもたちとのコラボにより、
CD制作というかたちで未来へつなごうとしています。このCDやクリアファイルを予約することで、所沢市内の児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、小中学校への寄贈を支援できます。

🩵フィーニュ合唱団の子どもたちとの記念撮影💙

ブルーといえば、私の筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)の啓発カラーでもあり、5/12は世界啓発デーもあるので、この曲は自分にとっても共感してしまう部分がとても多く、久々に手話歌制作に没頭できました。ありがとうたかさん!

“青い光”を灯す一人として、ぜひプロジェクトを覗きに来てください!CDのジャケットもクリアファイルもとっても素敵です🩵💙
https://camp-fire.jp/projects/view/862073



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