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「自己紹介1本で400スキ。正直、焦りました」

こんにちはザッシ〜です🦭

noteを始めて数日。

色々な人の記事を読んで勉強していました。

そんな中で見つけたんです。

自己紹介の記事1本で、

・400以上のスキ

・40人以上のフォロワー

を獲得している人を。

正直、びっくりしました。

「え、すごくない?」

が最初の感想です。

そしてその次に思ったのは、

「自分との差って何なんだろう」

でした。



比較してしまった

僕の自己紹介記事は、

ありがたいことに何人かの方に読んでいただけました。

でも400スキには程遠い。

フォロワーも40人にも届きません。

その記事を見た時、

少しだけ落ち込みました。

「自分の記事は面白くないのかな」

「センスがないのかな」

そんなことも考えました。

たぶんnoteを始めたばかりの人なら、一度は感じることだと思います。



筋トレを始めた頃と少し似ているなと思いました。

ジムへ行くと、

自分より筋肉がある人がたくさんいます。

ベンチプレスも重い。

体も大きい。

最初の頃は、

「すごいな」

よりも

「自分は全然だな」

と思うことがありました。

でも今振り返ると、

当たり前なんですよね。

その人たちは僕より先に始めていて、それだけ努力や時間を積み重ねてきています。


スタート地点も違います。

そう考えると、比較して落ち込むこと自体は自然なことなんだと思いました。



でも気づいたことがあります

比較すること自体は悪いことではない。

でも、

比較して行動をやめてしまうのはもったいない。

そう思いました。

なぜなら、

今の僕にできることは一つしかないからです。

記事を書くこと。

それだけです。



400スキの記事を見て思ったこと

その記事を見た時、

最初は差しか見えませんでした。

でも少し時間が経ってから考え方が変わりました。

もしその人が400スキを取れるなら、

noteにはそれだけ読者がいるということです。

つまり、

可能性があるということ。

誰も読んでいない世界ではない。

価値を感じてもらえる記事を書けば、

読んでもらえる可能性がある。

そう考えるようになりました。



今の僕にできること

今の僕はまだ初心者です。

記事数も少ないです。

文章もまだまだです。

でも、

だからこそ伸び代がある。

僕の場合、

筋トレも最初は全然続きませんでした。

それでも続けていたら、

気づけば週6で通うようになっていました。

noteも同じかもしれません。

最初から上手い人なんてほとんどいない。

続ける中で少しずつ成長していく。

そんなものだと思っています。



最後に

自己紹介1本で400スキ。

正直、焦りました。

でも同時に、

可能性も感じました。

今の僕にはまだ伸び代しかありません。

だから今日も次の記事を書こうと思います🦭

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