資本(Capital)と労働(Labor)を結んできた貨幣(Currency)・現実とゲーム感覚の狭間にある世界を見つめる。
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未来を予測する最良の方法は
それを発明することである
(サム・アルトマン)
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
いつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
西暦2025年、人類における変容の大流の渦は
ある程度決まった。
既にとっくに先人を進んできた人々もいるだろう。
あなたの周りにも、未知の偶然の再会に、
合流する未来が、見えてきている。
『トランプ大統領はマフィアのようだ』
というマスメディアの声が聞かれる。
『マフィアの様』
つまり「マフィアもどき』『マフィアではない』と言っている。
平和と不正汚職を一掃する『マフィアもどき』
大いに結構だと感じる。
日本国の遅くこそ、マフィアもどきに一掃して貰いたい。
この国は汚職、不正まみれで、放置されたまま。
『放置国家』
汚職すれば汚職するだけ未来へ次世代のツケが積み上がる。
プライマリーバランスの問題ではなく、
根源にある制度を作る人の、
そもそもの本質的意識、行動選択
それが下流へと流れこむ。
宇宙の、時間軸と物理の法則は、
量子もつれで形成されているこの世界秩序は、
思考や理論より、
意識や自然という行動選択の連続であることを、
実は、自然と共に生きる、全く資格も学歴もない無名の人々の方が本質を生きて科学事実の実感の中を生きる哲学に辿り着いている。
最後にはそのツケの大掃除が必要になる。
早ければ早いだけ楽になるし、遅くなればなるほど絶望的な処置が必要になる。
1億2000万人の未来が、0人になり、外国人が支配する世界を
国家が目指しているとするなら、
それは主権者と国民の国土、人生、生活、血族、
それらについての責務、そもそもの本質について何を日々意識しているのだろうか?
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資本(Capital)と労働(Labor)を結んできた貨幣(Currency)・現実とゲーム感覚の狭間にある世界を見つめる。
資本主義=グローバリズムと捉える事も出来る。
貿易によって交易商社がより利益を得る事を可能とするために作った秩序と制度。
それに封建制国家が通貨発行権と法律を持って支援した。
それを国民に還元してきた。
当時は『電気』はおろか『ガソリン』も存在していなかった。
『自動車』も『家電』も
『核兵器』も『半導体』も存在しない。
『通信衛星』も『無線通信機器』も。
そして
『カメラ』『映像機器』も
『飛行機』『潜水艦』も存在していなかった。
『Apple』も
『Facebook』も『youtube』も『TikTok』も存在しない。
私たちが今当たり前に使用している多くのものが存在していなかった。
資本主義というルールは、それらの新しい価値創造に資本(Capital)を集めていった。
その結果として地球のホモサピエンス個体数は80億人に達し、
大量の食糧、居住場所、エネルギー、物資による経済循環を必須として設計設定された国際社会秩序となった。
生命と民族維持に特に必要な『食糧』『居住』『生殖』
資本主義の最大の盲点は、『人間生命そのものを消費商売の道具』にする事であり、
人道支援の名の下に汚職、利益供与があることが平然と暗黙の事実としてきた。
何故ならそれが資本主義であり、本来憲法はそういった国家政府と資本家による癒着から国民社会を守るために生み出された、過去の歴史犠牲の上に立つ賜物であった。
極論、憲法を無視した行動を
資本主義国家と資本家が結託して実行すれば、
どんな理不尽なことでも統治社会の中で実現可能。
『絶対権力』
国は0から貨幣を創造する事が可能であり、資本家がその貨幣を利用すれば、自国及び、為替取引関係にある国家間の貨幣経済と労働、組織、物資などを意のままに操る事が可能。
『司法』
本来は司法こそ、生存・人権を守るために存在しているが、その監視役の権限は名ばかりの存在であり、
むしろ資本家や国家側を裁き、是正する力をほぼ有していない。
従って、生命体、ホモサピエンスである国民は、その環境下での生涯を次世代に継承する選択肢を探し、
従順に生涯を、利己的に保身的に生きる選択をする。
公務員や安定的に収入を職業を探す様になる。
そして現世利益や、投資や資産を、私服を肥やす為に精進する。
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全てが『資本真理教』とでも呼ぶべき、人間自身が作り出した価値を追いかける、カルトのような狂った社会。
ソシャゲーにハマり続けて課金する人や、ギャンブル、スマホといった心理依存する事と、本質的に何も変わらない。
依存症社会に未来があるのだろうか?
これではパブロフの犬、オペラント条件付けされた他の哺乳類と変わりないのではないか?
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地球上で、日本人として今後も生存するという本質からこの現実を構築を再検討する事はもう『必須』であって、
その為にはアメリカ合衆国のようなパラダイムシフトは不可欠になる。
『マネーゲーム』によって『国家民族が滅亡する』
ならば本末転倒ではないか?
むしろ
『国家存続の為』に『ポスト資本主義』を選択する
が本質的で自然な社会のあり方。
『国民が子孫がただ生きて存在する。』
それが当たり前の『目的』であって、
『資本主義』『グローバリズム』
はあくまでも『方法』に過ぎないのだから。
シンギュラリティ
は大部分の『労働』を変容させ、
『資本』
の意味を、
『貨幣』
の価値を変える。
潮の渦が働く力動方向の大勢は既に変わった。
このままの古い資本主義秩序のまま
年金制度や税制を財務と統治していくならば、
必ず崩壊と大掃除によって新社会秩序から再スタートを切る日はやってくる。
『ポストシンギュラリティ社会』
は
『ホモサピエンスとしての自然・宇宙・生命の存在そのもの』
在り方の探求を主体的に重ねていく人々の時代になっていく。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。