見出し画像

中抜き予算・『仕事感アピール』に厳しいそもそもの眼と態度を。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

思考する人類が存在する限り、陰謀は在る。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

いつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

・・・・・・・・・・・

西暦2025年はこれから色々と変容していく。

それがどれだけ未来へ影響していくかは、現時点での一人ひとりの意識の在り方という目に見えない存在で決まっていく。

そこで。

中抜き・行政予算『仕事してます感アピール』に厳しいそもそもの眼と態度を。


単純に、

政治家の世襲と再選を禁止


すれば良いのだと思う。

とてもシンプルで効果的な話。

多くの人が広く政治家になる機会を増やし、汚職の温床となる利権を分散すればいい。

ただそれだけで、未来の多くの事象因果を命運を変容可能にする制度設計の根幹が生まれる。

この変容が早い時代、

任期四年ですら長すぎる。

二年任期、デジタル選挙にして、貧困層や障害者でも議席を得られるようなシステム構築にすれば、

今の10倍は政治家に関わる人口を増やすことが可能になり、

民主主義主権国家として政治行政が議会制民主主義の根幹となる在り方を実践していくきっかけになる。

若いインフルエンサーやSNSでこう言ったことが積極的に発言されて、眼に留まるような社会になった時、

日本も生まれ変わっていくのだろうと感じる。

いいなと思ったら応援しよう!

『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。