どこかの大統領が言った『消費税』という『関税障壁』制度を見つめてみる
皆さん、こんにちは。宙唄です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また初めての方、ようこそ。
いつも徒然なるままに、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回はこちらの『note』しました。
結局、一人一人の人生は違っていて、好かれる人がいれば嫌われる人がいるのが人類社会。
ソクラテスが死刑になった無知の知。
『チ。』
この世界は好都合に未完成。
結局みんな
死刑
になってしまうわけで、
それでも生命がけの情熱を注いだ人が未来の人類へのバトンを渡してきた。
『幸福』はそれぞれ違っていて、その人にしか分からないものだから。
ラファウと吉田松陰先生のした選択はとても重なって見える。
次の世代に想いを託す事は、心の灯った感動や情熱は引き継がれていく。
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さて。
今回のテーマは
どこかの大統領が言った『消費税』という『関税障壁』制度を見つめてみる
結局、
『グローバリズム』とは『狐と狸の騙し合い』を『ペテン師やサイコパス』であるエリートたちが「上部の笑顔と握手」の裏に『金融数値』を突きつけそれぞれの思惑をぶつけ合ってきた『頭脳戦争ゲーム』
だったのだろうと。ポストシンギュラリティ時代は変わる。
全てはAGIが数学の天才すら超越する。
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『消費税(Consumption Tax)』
そもそもフランスで考えられた時から『輸出支援』目的の税制であって、日本国の場合はさらに『還付金』として輸出企業にずっと還付されています。
『社会保障目的』に充てるのなら、なぜ消費税還付金を『輸出企業』に還付するのでしょうか?
それをなぜ『社会保障費』に当てないのか?
経団連と政権与党、そして省庁と日本銀行など金融機関の巨大な癒着構造が見えてきます。
そしてマスメディアはスポンサーとなる経団連企業との癒着、NHKは国営放送。
それに連なっているコメンテーターさんや学者さんたち。
彼らには、消費者や労働者の手取りや報酬など関係ない可能性が高いです。
何故なら海外資産や家族がグローバルに外国人と家族関係を築いていたりしていて、
日本国だけで日本国のためだけに働いて生活する人なんて、家族にも友人にも存在していない。
その可能性が高いから。
エッセンシャルワーカーの家族の気持ち、
日本国のために民間で働いてきた家族の気持ち、貧困の継承について分かる人なんてこの国家を動かす場所に存在していない。
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まぁ、少しずづ気づき始めた人も増えてきているから、日々因果は変容していくでしょう。
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日本国家は二重三重或いはそれ以上にダブルスタンダードの誤魔化し、言い訳を重ねてきた。本当に『詐欺師やペテン師』の思考に似ている。
国際社会においてどれだけ詐欺被害が発生しているかはわかりませんが、詐欺に対して、
『あの大統領は最も嫌っている』
模様です。
さすがは、何度も破産を乗り越えて人生の集大成として『大統領』として国家の未来のために大掃除をしている方です。
絶望的な状況すら味方につける。
あなたなら、耳を銃弾が掠めた後も大統領選を継続できますか?
あれは恐らく彼の覚悟をより研ぎ澄ました事件でした。
ロズっちがスバルに求めたものに近いかも。
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結局
『消費税』という『関税障壁』はドナルド・トランプ大統領もアメリカ合衆国も既に『お見通し』
だということ。
恐らく『バイデン大統領』や民主党も分かっていながら、何の理由があったか見逃してきたのでしょう。
要は日本人に対しても、アメリカ合衆国に対しても虚偽の理由を述べてその税金をそれぞれ違った理由に使っている。
これって、英語では
『fraud』や『Scam』、『Con』『Hustle』
とかに当たらないのでしょうか?
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僕は次世代こそ、これからこそまともな政治と社会の中を生きることができる日本国社会が訪れる事を心から願っています。
『ルグニカ王国の王選』
ではないですが・・・・
この国にも『大統領選挙』或いは『王選』みたいなもの、必要だとは思いませんか?
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ではまた。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。