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官能小説♡【美人介護士の裏に咲く淫乱の蜜】山田薫シリーズ


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「介護保険」という無機質な言葉も制度も、まだ影も形も存在しなかった昭和の終わり。
当時、私が携わっていた在宅のお年寄りを訪ねる仕事は、世間からみれば半分はボランティアのような慈善活動に過ぎなかった。

「なぁ…頼む。アンタのオマンコ、少しでいいから拝ませてくれないか…? 頼むよ…」
「え…?」
「何を冗談言ってるんですか。そんなこと、できるわけないでしょう?」
「じゃあ~、本当にほんのちょっとだけですよ。絶対に、誰にも言わないって約束してくださいね」
私は掠れた声で囁くと、立ち上がり、部屋の引き戸を閉めてカーテンを下ろした。
私は戸惑いながらも、おじいちゃんの顔の上に跨がり、少しだけ腰を落としました。
バランスを崩した私は、おじいちゃんの顔の上にそのまま尻餅をつく形となり、湿った股間が鼻と口元へぴったりと密着してしまった。
私の声など耳に入らないかのように狂乱し、夢中でビラビラに猛烈に舌を這わせていた。
(嘘…なにこれ…っ!?)
「あん、だめぇぇ…」
勃起しないオチンチンとタマタマを口に含んで舌を絡めてほしいと言い出したのだ。
私の放尿する姿を見せてほしいと言い出したのです。
私は戸惑いながらも、差し出した真鍮の洗面器に向かって腰を落とした。

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