連作の雨 : 2022
ツイッターのモーメントが機能を停止してしまったので、Noteをしてみむとてすなり・・・というかんじでこちらにまとめます。









春の出会いも夏の死も秋の憂鬱も冬の虚無も消えることはない。愛はやがてその渦のなかで輪郭を失い、ことばという残酷な刃物で内側から突き破られてしまう。
抜け出せないこの渦を、どうせなら遊んでしまえばいい。

ずっと覚えているのかは知らないけれど。








ほんとうに?



























































長いですね。疲れました。ここまでたどり着いたあなたは八幡氷雨のファンです。勝手に認定します。おめでとう。
ここにあるのは、わたしが八幡氷雨として生きてしまった証です。これからもしばらくは八幡氷雨だと思います。これからもよろしくお願いします。
