【日記】山犬26/09/08:来月はまた無職かなー
■ 覚書
・日記、と言いつつ遊んだゲームとか見た動画のメモがほとんど
・7月末から業務委託で働いているのだが、そのプロジェクトが今月末で一段落なので契約もそのままそこで終わることが確定したようだ。(もともとプロジェクトの最終盤のヘルプとして入った流れなので、そうなる可能性は分かってはいた)
ふーむ……自分の年齢と経歴だと次の仕事がスムーズに見つかるとは期待しない方が妥当だし、来月は無職かな。
まあ約2ヶ月だけでもかなり給料の良い仕事をさせてもらって貯金は少しできたし、仕事が見つからなければ来月は(Steam のオータムセールでアルティメットエディションがちゃんとセールしてくれてれば)スパロボYを買ってそれを集中して遊ぶ期間と考えてしまおうか。(自堕落)
成り行き次第なので、どうなるかは分からんけども。
とりあえず、今月末までの仕事ではあっても現在進行形でその仕事はまだ忙しく、「シルバーウイークも出勤してくれ」と言われて休日出勤もほぼ確定してるので、体を壊さない程度にきっちり仕事を終わらせよう。
あと、職場の休憩スペースの本棚にある読みたい本は今月末までに全部読もう。
※以下、★は個人的な満足度
■ 遊んだゲーム
▼ 買い切り型:PC(Steam)
★★★☆☆ 『.hackG.U. Last Recode』(英語版)
・1時間ぐらい遊んだ

俺たちのリーダー、ハセヲからのメッセージだ:
『やあ、オレがハセヲ、職業はローグだ! アリーナに参加するために一緒に戦ってくれるクレリックを探してる。オレたちのパーティの目的は楽しんでハッピーになる事だぜ! 思慮と思いやりのあるパーティにできたらいいな。男でも女でも大歓迎! 頑張ってくれる新メンバーの声をすぐに聞けることを願ってるぜ! ⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝』

あんな顔文字を使うぐらいならオレは死んだ方がマシだ!」
※ヒーラー職のメンバーが必要になって掲示板で募集することになり、ギルドのメンバーにその文章を任せたら主人公の名前を勝手に使われた、という場面。
emoticon =顔文字。
確かに、このゲームの他の連中は「 :) 」という顔文字を多用する奴が多いけど主人公は使わないな♪ ちなみに自分もネタ以外では顔文字を使う気が無い派。

※ヒーラー募集に答えてくれた人の呼び出しに応じて向かってみると、それは嘘でプレイヤーキラーのお姉さんが主人公を待っていた。
このお姉さん、最初に見た時はプロローグ付近のムービーシーンで主人公にやられるだけのキャラかと思ってたけど、意外と出番が多いな♪ 服装も良い感じにエロくてわりと好き。

そろそろサブクエストとか消化したいしメンバーの経験値上げもしたいので、メインストーリーを進める前に明日はそういう寄り道系かな。
でもこのゲームの場合、オンラインゲームという舞台設定の関係上、そのキャラがオフラインだったりBUSY(忙しい)状態だと連れてけないので経験値上げもできなくなるのだよねー。
なので、経験値上げしたいメンバーがいなかったら素直にメインストーリーを進めるかも。
……仲間がそろわなかったら予定が狂う、というのはオンラインゲームらしさを確かに実感するねw
▼ 基本無料型(ソシャゲ系)
★★★★☆ 『Fate/Grand Order』
★★★★☆ 『Limbus Company』(英語版)
★★★☆☆ 『SDガンダムGジェネレーション エターナル』
★★★☆☆ 『ゼンレスゾーンゼロ』(英語版)
■ 見た動画
▼ ニコニコ動画
★★★☆☆ シークバーで壁が迫ってくる動画
・こういう「発想の面白さで勝負している動画」ってのは感心するね♪
★★★☆☆ ゆっくり歴史よもやま話 火耕水耨
★★★☆☆ 【ロックマン5】あかりVS極悪ロボ兵団の罠 PART11
▼ YouTube
★★★★☆ 【横浜】道マニア「解けなかったらどうしよう」住宅街に突然…常識を覆すアンダーパスの謎を調査!
・「普通の街中にあるのだけど、よく見ると少し変わった景色」「どうしてこうなったのかの意図がすぐには分からない人工の風景」というのは、目に入るととても興味を惹かれる。
自分の住んでるところのわりと近くにも少し似た風景(アンダーパスの上に学校がある)があるので、それをちょっと思い出した。
★★★☆☆ 日本中が大騒ぎした『トコジラミ』はどこへ消えたのか?
★★★☆☆ 【隠し要素】初見では絶対に気付けないゲームの隠し部屋10選
■ 読んだ漫画
▼ Webやアプリなどの連載もの
※主に無料公開分で読んでるので雑誌連載の最新話より数話遅れの場合あり
【サンデーうぇぶり】
★★★☆☆ 『写らナイんです』 第112話
【コミックDAYS】
★★★☆☆ 『天国大魔境』 第85話(1)
★★★☆☆ 『パリピ孔明』 第217話
▼ 単行本系
★★★☆☆ 漫画『夢幻紳士 冒険活劇篇5』
・職場の休憩スペースにある本棚から昼休憩中に読んでた本
・しばらく前から読んでた『冒険活劇篇』を読み終わった。
まあ、良くも悪くも「自分より前の世代、一昔前のドタバタコメディ少年ギャグマンガ」だねー。
嫌いではないが、それ以上の感想もあまりないかな……。
でも、同作者さんの別の作品を読んできた後だと、「これを描いていた人が数十年後にはかなり違う作風になっている」というのを実感できるのはやはり興味深い。
■ 読んでる途中の本
【通勤時間で少しずつ読んでる】
・小説『Slayground: A Parker Novel(Parker Novels book 14)』(英語版)
【職場の休憩スペースにある本棚から昼休憩中に読んでる】
・漫画『人外な彼女』
