【日記】山犬26/08/14:平日が終わって明日はようやく時間に余裕が出るといいな、と思いつつも、土日も時間が潰れてすぐ終わるのだろうなとも分かっている
■ 覚書
・日記、と言いつつ遊んだゲームとか見た動画のメモがほとんど
・現在、通勤時間で少しずつ読んでる本:小説『ニンジャスレイヤー 第2部-4 聖なるヌンチャク』
※以下、★は個人的な満足度
■ 遊んだゲーム
▼ 買い切り型:PC(Steam)
★★★★☆ 『MONSTER HUNTER RISE』(英語版)
・装備強化目的で、気長に1日1クエストのペースで傀異討究クエストを周回中
★★★☆☆ 『.hackG.U. Last Recode』(英語版)
・ゲーム内掲示板など、現時点でのゲーム内テキストコンテンツをようやく一通り読み終わった。(といってもゲーム開始してすぐの初期状態なので、ゲームの進行に従ってまた追加されて増えるはずだがw)
平日の間ずっと少しずつしか時間が取れずテキストコンテンツを読むだけで一週間が経ってしまったが、明日明後日の土日は普通に休日だし、これでついに本腰を入れてゲーム本編を進められるな!
……と思ったが、ソシャゲ系の夏イベント(FGOとかゼンゼロ)も平日の間に手を出せずに溜まってるんだよなー。さすがに期間限定イベントであるそちらを先に片付けておきたいし、結局は土日の間も今週はこちらはそんなに進まなそうである。
時間配分が難しいなw

※ゲーム内掲示板内の、雑談板的な場所での書き込み。
the axe man under the bed(ベッドの下の斧男)、the cat in the microwave oven(電子レンジの中の猫)、the baby in the locker(ロッカーの中の赤ちゃん)の3つはすぐに思い当たるけど、最初の the woman with the crooked mouth(=ねじまがった口の女)は微妙によく分からないな。
「口裂け女」?と最初は思ったけど、crooked はあくまで「ねじまがった、歪んだ」であって「裂けた」ではないし。英語の wikipedia を見ても口裂け女は the slit-mouthed woman で、やっぱり crooked ではないし。
都市伝説系の話は好きで昔いろいろ本を読み漁ったから有名どころならだいたい聞いたことがあるはずと思うんだけど、何か自分が忘れてる「口が歪んだ女」系の都市伝説があったのだろうか。それともやっぱり単純に口裂け女の誤訳なのか。
気になるw

アプカルは、あなたの描いた絵をアップロードして他のメンバーに見せるために作られた特別な掲示板です。(後略)」
※絵をアップロードする掲示板が他の文字だけの掲示板と切り分けられている、というのは、なんだか時代を感じる気がするなー。
今だと、普通にSNS上で文字も絵も動画も一緒くたに飛び交ってるわけで。
わざわざ住み分ける、というか、主流の掲示板は文字専用が基本、というのが既に過去のものな気がするねー。
でも確かにこのゲームが作られた約20年前はそんな空気感だったかもしれない。(既に自分でもそんなに覚えてないけどw)

やっぱり時代を感じるなw
ちなみに、ここにアップロードされてる絵をダウンロードしてゲーム内PCのデスクトップの壁紙にしたりもできる。
約20年前のゲームだが、そういうところはちゃんと凝ってて好感が持てるね♪
▼ 基本無料型(ソシャゲ系)
★★★★☆ 『Fate/Grand Order』
★★★★☆ 『Limbus Company』(英語版)
★★★☆☆ 『SDガンダムGジェネレーション エターナル』
★★★☆☆ 『ゼンレスゾーンゼロ』(英語版)
★★★☆☆ 『ドットアビス』
■ 見た動画
▼ ニコニコ動画
★★★☆☆ 【ホテルの看板に書かれた謎の言葉】ゾッとするyahoo知恵袋の怖い質問10選【ゆっくり解説/怖い話/ホラー】
★★★☆☆ 【解説】 『ダイエット目的で使うな!!!!!!!』 チルゼパチド(マンジャロ) 【糖尿病治療薬 徹底解説 #12】
▼ YouTube
★★★☆☆ オープンワールドゲームに存在する不気味な人
★★★☆☆ 選曲が総力戦だああああああ!!【Muse Dash】【鳴潮】【デイブザダイバー】【コラボ要素 楽曲 モーション】【ゆっくり実況】
■ 読んだ漫画
▼ Webやアプリなどの連載もの
※主に無料公開分で読んでるので雑誌連載の最新話より数話遅れの場合あり
【くらげバンチ】
★★★☆☆ 『最後のレストラン』 第55話
★★★☆☆ 『極主夫道』 第156話
▼ 単行本系
★★★★☆ 『夢幻紳士[逢魔篇]』
・職場の休憩スペースの本棚から読んでる本。
今日も昼休憩中に1冊読了。
・昨日読んだ[幻想篇]の続きにあたる話で、その[幻想篇]のラストシーンを発端として、幾重にも分岐する枝のように重なりと広がりを感じさせながら語られる連作怪奇短編話。
自分の好みとしては[幻想篇]の方に軍配が上がるけど、こちらももちろん面白いね♪
特に、主要人物として登場する「手の目」の少女はやはり印象に残る。軽く調べて知ったところによると彼女が主役のスピンオフ漫画もあるようだし、いつか機会があったらそちらも読んでみよう。
(とりあえず職場の休憩スペースの本棚にはそのスピンオフ漫画は無いようだ。残念w)
