何でもやりずきる俺の【パパ反省】子供の笑顔が見たくて…家が「縁日」の在庫を抱える業者になりました。山奥AI研究所
皆さん、こんにちは。
親バカを通り越して、何事も**「やりすぎる」傾向にあるパパです。
昔に、子供たちが「お祭りに行きたい!」と言い出したので、
「よし、パパが家をお祭りにしてやろう!」と張り切って準備した結果……。
家の中が、完全に「夜店のバックヤード」と化しました。
1. この「ポイ」の数、見てください。
まず届いたのがこれ。

…金魚すくいの「ポイ」、買いすぎました。
箱にぎっしり。これ、プロの業者が仕入れる量ですよね?
子供が一生分すくっても、たぶん使い切れません。
我が家の家訓は「破れても、次があるから大丈夫」になりそうです。
2. お風呂場が、幻想的な「ナイトアクアリウム」に

気を取り直して、夜は「ピカピカすくい」を開催!
見てください、このクオリティ。
お風呂に浮かぶ、光る海の仲間たち。
子供たちは「うわぁ〜!綺麗!」と大喜びでしたが、
あまりの光景に、パパは「ここはクラブか?」**と一瞬錯覚しました。
3. 仕上げは「水ヨーヨー」の乱舞
さらに、お祭りの定番・水ヨーヨーも準備。
![水ヨーヨー]

お風呂の湯船が、ヨーヨーで埋め尽くされました。
一つひとつ、パパが愛を込めて(必死に)膨らませた力作です。
もはや、風呂に入るスペースはありません。
【結論】パパは反省しています(でも幸せです)
子供の喜ぶ顔が見たくて、ついついAmazonの「カートに入れる」ボタンを連打してしまいました。
ふと我に返ると、部屋の隅には山のような在庫
皆さんも、ネットショッピングの「まとめ買い」には、くれぐれもご注意を!
【お知らせ】
noteでの素敵な繋がりから、僕の子供たちの話「電卓兄貴と妹」を漫画化していただくことになりました!
作画は、クリエイターのかっぱの庵さんにお願いしています。
現在、打ち合わせを重ねながらゆっくりと大切に形にしています。
完成まで気長に応援していただけると嬉しいです!
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