AI時代のできる人は、Giver(=与える人)である
AI時代のできる人は、Giver(=与える人)である
澤円さんの新著
『The Giver 人を動かす方程式』のコピーです。
このコピーを見てハッとしました。
発売前ですのでまだ読んでおりませんが。
(絶対読むよ!!)
今参加しているクラウドファンディングに
想いを馳せました。
私の地元・愛知県で、キッチンカーを通じて
地域に温かい食事を届けるプロジェクトです。
「今日はお弁当の日だからがんばれる」
そんなおいしいお弁当を届けたい!
と考えているハンジさん(プロジェクトオーナー)と、
「忙しいときにおいしいお弁当が買える!」
助かるーー!という私の気持ちも
リンクしています。
キッチンカーなら災害時にも活躍できる!という視座の高さにも心を打たれました。
誰かの挑戦に、少しだけ心を向け、
その人の未来を想像する。
うまくいきますように、と願い、
小さな行動(→クラファン応援)を選ぶ。
PTA活動からも感じましたが、
(以前のnote引用)
幸せは、与え合うことで広がっていくもの。
人は、誰かの幸せを願い、行動するときにこそ、
自分自身の幸せを実感できるのかもしれません。
もし今、
誰かの挑戦を応援できる場所が
目の前にあったとしたら。
私は、
Giver(=与える人)でありたい。
敬愛する澤円さんの「あり方」と
クラファンを応援したい私の「あり方」。
『ありたい自分』の素敵なリンクだなぁと思い、noteに記しています。
澤さん、ハンジさん、
本当にありがとうございます。
2026年は「与える人、Giver」な生き方をしよう!
ぜひ、下のリンクから
プロジェクトの詳細をご覧ください。
誰かの幸せを願う行動が、
また新しいやさしさを生んでいく。
その輪の中に、そっと加わってみませんか。
(そして私は、ハンジさんが作る
心があたたまるおいしい唐揚げが食べたくて
支援しているのです!!)
