見出し画像

もやもやを気づきに変える、歩くパワースポット系エッセイスト、結帆

※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

余白の記事がいたるところで紹介されていたから

紹介にまざりたい!!と出てきてくれた

その名も

結帆さん。

実はこの企画をするまでどんな人かも全く知らなくて

記事も読んだことがなかったの。ごめんね…。

けどこの機会にもっと知りたくて

いっぱい記事読ませてもらいました!!



余白から見た性格分析

1. スピリチュアル寄りだけど、依存型ではなくて自分軸を重視する

結帆さんは神社・夢・直感・開運をよく扱ってるイメージ。

だけど「神様が全部決めてくれる」ってタイプじゃない。

自己紹介記事では、

「スピリチュアルには興味があるけれど、依存はしたくない」
「誰かの決めた正解ではなく、自分だけの心の声が聞こえるようになりたい」

って書いてる。

ここから、スピリチュアルを逃げ場じゃなくて、
自分の感覚を取り戻すための道具だって使ってるんじゃないかな。

さらにね、この記事。

直感を絶対視しないで、
「答え」じゃなくて潜在意識からのヒントって扱ってる。

めっちゃ冷静…!?


2. もやもやを放置せず、意味づけして整理する

結帆さんの大きな特徴は、迷いや違和感をそのまま終わらせないところ。

注目したのはこの記事。

神社は願いを叶えてもらう場所であると同時に、自分の心と向き合い、本当の願いに気づく場所だったと書いてるの。

さらに、うまくいかないことや遠回りに感じることも、気づきに変えて希望へつなげる旅だとまとめてる。

つまり、結帆さんは出来事を「良い/悪い」で切るんじゃなくて、

これは何を教えてくれているのか

という視点で俯瞰してる?感じ。

見直すのがうまい。


3. 感謝とご縁をかなり大切にする

結帆さんは、noteを単なる発信場所ではなく、ご縁の記録場所として使ってると思う。

「届けたい感謝」マガジン、素敵だよね!!

noteでいただいたご縁や、マガジン掲載への嬉しさを言葉にして残したいと説明しててね。

毎回マガジンに追加してくれた人たちへ、応援してもらえることへの感謝を書いてる。

チップへの説明でも、いただいたチップを神社へのお賽銭として納め、受け取った感謝をまた次へ巡らせたいと書いてて。

ここから、結帆さんにとって「感謝」は受け取って終わりではなく、循環させるものなのかも。


根本の考え方

あのね、結帆さんの考え方こんな感じなのでは!?

「自分を整えると、人生の流れも整う」!!

神社に行く。
掃除をする。
感謝を書く。
言葉を整える。
ご縁を大切にする。

こーゆーの全部、単なる開運テクニックじゃなくて、
自分の内側を整える行動としてつながってるんじゃないかなって!

この記事でね、スピリチュアルだけでも開運テクニックだけでもなく、

日々の出来事を通して、

気づきを得ること
自分を整えること
人とのご縁を育てること
希望の光を見つけること

を挙げてるの!!

だからピッタリなんじゃないかなって思ったよ!


開運だけじゃない!!

結帆さんは、神社や開運をテーマにしているイメージだったんだけど、

実際に読んでいくと、核にあるのは「運を良くしたい」だけじゃない!

本当に書いているのは、

自分の感覚を取り戻すこと
日常を整えること
ご縁を大切にすること
もやもやを気づきに変えること

が根底にあるように見えるの。

スピリチュアルな言葉を使いながらも、地に足がついてる。

直感を信じるけれど、絶対視はしない。

神社に行くけれど、お願いだけでは終わらせない。

開運を語るけれど、掃除・片付け・言葉・感謝といった日常の行動に落とし込む。

このバランスが結帆さんの魅力だと思うんだ(^_-)-☆



次に読むならこれ!
次に読むならこちらの2本▶︎


はじめましてはこちら!



マシュマロやってます!
匿名で質問、疑問、聞きたいことがあればこちらへ!
頂いたコメントはnoteで回答、紹介します☺


Twitter(X)やってます!
X▶︎@yohaku_work


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集