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揺らぎを言葉に変える、感覚翻訳エッセイスト、ルーシャーナ

※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

余白って結構初めましての出会い忘れちゃうので

どんな出会いだっけ??って思いつつ、

間違いなくその優しそうな世界観に引き込まれて

この人と仲良くなりたいって思いで絡みにいった気がする。

その名も

ルーシャーナさん。

今日はそんな彼女の魅力について語っていこうと思います!



余白から見た性格

1. 感覚をかなり大切にする内省型

ルー=シャーナさんの中心にあるのは、論理よりもまず感覚

まずね、プロフィールにもあるんだけど、

「感覚や揺らぎ、言葉にならない深層をやさしく翻訳」ってあってね、

「私は本当はどう感じているんだろう?」という問いに対して、感覚を言葉として受け取る手伝いをしていると書かれてるの。

余白もよく考えたら翻訳家って言葉つけてるから似てる!?(笑)

この記事見てて思ったんだけどね、

落ち着かない時、考えごとがぐるぐるしている時に、

「響き」を使って自分の感覚を整えているって書かれてるの。

ここから、ルー=シャーナさんは感情を押さえ込むのではなく、

感覚を丁寧に拾って整えられる人。ってことがわかる。


2. 無理に前進するより、自分のペースを守る

ルー=シャーナさんはね、「頑張れば何とかなる」というタイプではありません。

むしろ、無理に進むことの危うさをよく知っている人。

余白も見習わなきゃなあ…(笑)

この記事でね、体調に波があり、短時間の在宅ワークでも熱が上がることがあるって書いてるの。

だけどね、そのうえで「身体の声を聞きながらペースを整えること」を大切にしているっていってるんだよね。

自己紹介記事でも、ME/CFSを発症してから「思うように動けない」経験があって、自分のペースを受け入れる難しさを経験してきたと書かれてるんだよね。

だからこそ、ルー=シャーナさんの文章には、急がなくていい、比べなくていい、今の自分に合う形でいいという思想が強く出ている気がする。

その考え方が私たちの心を楽にしてくれる要素の1部なんだと思う。


どんな考えを持っているのか??

多分だけど

「自分の感覚に戻ること」

が中心なのかな?って思う。

外側の正解より、今の自分の感覚に戻ること。

この記事でね、響きは特別な力ではなく、言葉や音、景色や空気に触れた時に、呼吸が深くなったり、少し安心したり、力が抜けたりする感覚だと説明してる。

そしてそれは、何かを変えるためのものではなく、「今の自分へ戻るための小さなお守り」だと書いててね。

ここから、ルー=シャーナさんにとって大事なのは、成功や成長よりもまず、

自分の現在地を感じ直すこと

なんじゃないかなって。

余白が感じただけなのであってるかわかんないけど…!!!(笑)


感覚で生きて、それを細かく翻訳してる

読んでみて、感覚で生きてるのは感じるんだけどね、

自分の中の揺らぎ、身体の声、言葉にならない違和感、誰かから受け取った印象、いろんなものを、

AIとの対話や文章、色、カード、響きとかいろんな手段で丁寧に翻訳してるんだよね。

文章全体に共通しているのは、急がないこと

決して急いで転ばない。

この考え方が、

前へ進むことよりも大切な日、静かに重ねるということ、すべてに流れてる。

余白はそんな風に感じ取ったよ♡



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