面接での気づき
自分への忘備録メモ
面接での自己紹介の仕方
相手のレイヤーによって使い分ける方法があることに気づいた。
相手=部長~役員
→強弱はつけるにしろサマリーでOK(たぶん)。
相手は人間性・修羅場経験からの学び等のソフトスキルを確認したいので、普通に話せば自然とアピールできる。
これは自身の人間性や修羅場の場数経験に自信があるのが前提。
相手=現場~マネージャー
→相手は知識・スキルを確認したいので、相手が深堀したい点を意識して盛り込む。イメージ、餌を投げて質問を誘導する感じ。
その餌に食いついたら、待ってました!と回答。
という事に6次面接終了後に気づきました。
部長→役員4人→最後にマネージャーという謎の面接順の会社(´•̥ ω •̥` )
