見出し画像

あなたの日記も、読んでみたい。

あなたの日記も読んでみたいです。

note投稿画面から

noteを書こうとしたときに、
最初にランダムで表示されていた1文。

このシステム……
と言っていいのかはわからないけれど、
この部分がスキな人って僕だけじゃないと思う。

僕自身は日記の皮を被った状態で
仕事とかnoteの収益化とかについて書いてる。
書いてるよね?

自己認識と他者認識はズレることがあるけれど、
まぁ、それは今日の本題ではないのです😌


今日の記事は、
現在40名弱に参加していただいている、
僕のメンバーシップの掲示板での
プチ企画からお届けしております🧪

企画の内容をザックリ説明すると、
皆でテーマを持ち寄って
何か記事を書いてみない?

みたいな感じ✨


そして、noteの書き出しに
表示されていた

「あなたの日記も読んでみたいです。」

このワードを見たときの気持ち。
企画に参加してくれていた、
ゆかいな山さんが書かれていた記事が、
まさにアンサーになっているな。

って感じた話なのです。

末っ子が産まれてから始めたnote。

ほとんど更新してない時期もあったが
なんだかんだ
末っ子も今年5歳になる。



つまり、noteを始めて私も5歳になる。

記事より序文抜粋

末っ子……次男くんと、
noteのアカウントが同い年。

子どもが生まれた時に、
同じ時間を重ねていけるものを
用意したいな。

梅酒とか漬けようかな?
と「思うだけ」で
スッカリ忘れていた僕としては
こりゃあステキなことだぞ✨

なんて感じるのよ🥰


他にもスキな記事があってね、

ラブリーな事を、ラブリーだよ💖
って伝えたい気持ちが身に染みる記事。

父としてコレを伝えていると、
「悪い気はしないけど、
もうそういう年ごろじゃないの!」
そしてついでに、キモイって言われる悲しさと、
未だにキモイって現役の言葉なんだなぁ。
という関心したりもする、
面白い気持ちになってたりします🤣


僕は去年の4月にnoteをはじめたので、
振り返ることができるのも
去年が限界だったりします。

noteというサービスの一番古い記事は
2014年とかだったりするのかな?

人によっては10年以上の積み重ねが
あったりもするんでしょうね😌

でも、長さや頻度は関係なく、
書く人も読む人も、色んな楽しみ方がある。
今回のメンシプ内の企画は緩い感じ。
他の方の企画ではもっとパワフルな感じも。

楽しみ方を楽しみたい人が選択できるって、
ステキなことよね。
記事を書きながら、改めて思った1日でした✨


いいなと思ったら応援しよう!

よしひろ チップが飛んで来たらとりあえず全部溜めこみます! そのうちnote記事に書けるモノに使います!!